4月1日、宮城県で行方不明者の捜索中に、海上に漂うガレキのたまりの上に犬がいるのを発見し海上保安庁が救助した。
初め犬は救助に対して逃げて、一時は救助を打ち切ったが無事に救助されたようだ。
3週間も海上を漂うガレキの上にいてたわけだけど、犬がどうやって飢えや喉の渇きをしのいでいたか分からないけど、こういう奇跡的な救助は今も行方不明になっている人の捜索に希望がもてるんじゃないだろうか。
犬だって同じ生命をもっている。海上保安庁が危険を犯して、犬を救助してくれたことに凄く感動した。
最近、ペタを頂いた方のブログを拝見させてもらったのですが、飼っている大切な犬が盗難にあって非常に苦しんでいます。
自分も昔、犬を飼っていて家族同然として毎日を過ごしていました。
人は犬も家族同然として飼っているのです。
それを盗むとは誘拐と同じです。
絶対に許されないことだ。
今、必死になってブログやチラシなどを配って情報を伝えて、大切な犬を探しています。
ネットやメディアを通じて、多くの人に情報が伝われば、きっと見つかると信じています。
近隣に住んでいる方がいれば情報を知って頂き、少しでも協力して頂きたいと思います。
明日香さんのブログ。