● 復縁活動で「わたし、成長したな。」と感じたこと
こんにちは、Teddy(テディ)です^^
2ヵ月ぶりにブログを書きます。
本日のテーマは、復縁活動を通じて自分の成長を実感したできごとです。
実は、6月のあたまに家族があそびに来てくれました。
そのとき、これから必要になる半そでの服や夏用のスカートをもってきてくれたのです。別にわたしとしては、その日に重たい思いをしてまでもってきてくれなくてもよかったのですが。
両親と合流したとき。その大きい荷物をどこに置いて観光に出かけるか、問題になったのです。
父が冗談まじりに「重かったわ〜。」と苦労してもってきたことをわたしにプレゼンしてきました。それを聞いたわたしは、父に「もってきてくれてありがとう。」と伝えました。
すると父がボソッと、「そんなこと言ってくれると思わんかったわ。」と。
「そんなんやったらもってこーへんかったらよかったやんっていうかと思ったわ。」と。
父はおどろきを隠せないようすでした。
一方わたしは父がおどろいていることにおどろきました。「わたしは父にとって、そんなにやばい印象だったのか?。」と思いました。しかし、「たしかにかつてのわたしであればそうやって言っていたかもしれないな。」とも思いました。
お世話になっているカウンセラーさんに教えていただいた方法で自分の気持ちを整えてきたから。
周りの行動に素直に感謝できるようになったのだと思います。
身近な人がおどろくほど、かつてのわたしにはできなかった反応を自然にできるようになりました。
これはわたしにとって、大きな成長です。
以上、復縁活動を通して成長したなと実感したエピソードでした。
この成長日記を復縁したわたしは微笑ましく読んでいるのだろうと思うと、なんだかあたたかく感じます^^
これからのわたしと、同じく復縁活動に励んでいる方々へのチカラになりますように。