みつろうさんが書いていることと、娘が産まれてからわたしが思ってたこととドンピシャだった
ほんとは親にこうして欲しかった。
こんなふうに接して欲しかった。
そんな想いが、いまの自分を作ってるとおもう。
子供っていうのは、
ほぼ間違いなく親のことが大好きで、
親が120%絶対的な世界だとおもう
だからこそ、
こうやったら親が喜ぶだろうなぁ~
ということを自然と行動している。
あるいは、
かまって欲しくて行動していることも
こどもは親に愛されたいのだ。
こどもは親のことを大好きなのだ。
こどものときに満たされなかった想いは、大人になっても無意識の世界で残っているのだ
わたしは娘には、
たぶん小さい時にわたしはこんなふうに接して欲しかっただろうな~、
わたしはこういう風に育っていきたかったなぁ~、
こんな親の育てかただとのびのびと出来るなぁ~、という理想の自分の幼少期を重ねながら娘と接している。
現在8ヶ月。
どんどん自分の過去の記憶(感覚的な部分)が変わっていってる気がするのだっ!!!!
実際には、
わたしの親への気持ちや、
周りの子供連れの親子への気持ちが産まれる前とは比べ物にならないくらい癒されてきてる


これぞ「子供供養」ならぬ、自分自身を癒してるんだとおもう
こども、
娘よ、ありがとう✨
おかげさまで自分を許すことができるようになったよ

