日本フラワーデザイン大賞2019.出展無事終わりました。バタバタしてたので更新も遅れてし... View this post on Instagram 日本フラワーデザイン大賞2019.出展無事終わりました。 バタバタしてたので更新も遅れてしまいましたが、花束部門で出展しました。花束では2回目です。 Themaはendless spring カラタチのドライなどの枯れ木の中から春の花々が咲いて、連綿と続く春の様子を束ねた花束、 束ねながら、ひとつの森を完成させる意識で束ねた花束になります。 今回も受賞には至りませんでしたが、今までで一番力を入れ、花材選びに苦労をした作品です。 ただ、花器が設置してみると大きかったのが判明しました。 花器は会場で設置してみて初めて分かる事もありますね。勉強と反省材料は色々今回もありました。 学び続けるためにもコンテスト出展は重要な要素。 そりゃあ、何らかの賞を頂けたら最高なのは誰もが思うところでしょうけど、 出店者の数だけコンテストに対する向き合い方が其々あります。 一歩一歩前進あるのみ! あらゆる可能性を試しながら、私にとってのLemon🍋(←分かる人はうなづいてね😊) を生み出します。 #日本フラワーデザイン大賞2019 #花束 #みやこめっせ #コンテスト #コンテスト作品 #京都市 #nfd #スイートピーブルーフレグランス #ヤマブキ Takako Shikiさん(@takakoshiki)がシェアした投稿 - 2019年Feb月25日pm11時52分PST