先日の夢について…


どこかの門前町?をひとりで歩いていると、神社かお寺の石段の前に出た。


石段を上りきると木でできた立派な門!


扉を開けて中に入ると、武将が、今にも出陣しそうな(ひらひらの付いた棒を振りかざしている)大きな絵


目これって”加藤清正”目

私は、加藤清正の顔をはっきり知らないのに、はっきりそう思った。


中に入ると、猫がとってもたくさん遊んでいた。足あと


『少々毛足の長い子猫、可愛いな~、飼いたいな~』と思っていると、


主人が、『この猫どう?』ネコネコネコ


と普通、いやいやまったく可愛げのないグレーのシマシマ子猫を私の前に差し出した。


ここで夢は、おしまい。



今でも、武将の顔、シマシマ子猫の顔が、忘れられない…どこかでご対面ラブラブがあるのかな??



今度、加藤清正の縁の地を散策してみよっと!!!!!