数日前のネタですが、今日は電子タバコの取り扱い中止について。

利益率の高さや一種のブームにも近い最近の禁煙志向もあいまって、電子タバコはもしもドロップシッピングでの最有力商品のひとつ。
しかしながら、数日前の国民生活センターの発表によって、多くの電子タバコとその関連商品が販売中止という結果になってしまいました。

カートリッジのリピータも多い電子タバコで安定した利益を出していたドロップシッパーにとっては痛い話です(><;)
マポナは電子タバコを取り扱っていなかったのですが、今回の件でドロップシッピングではこういうことが起こりうるということを常に想定しておく必要があると強く実感しました。
とりあえずリスク分散のためにも、一種類の商品だけでなく、色々な商品を取り扱った方が良さそうです。

しかし、電子タバコを販売しているドロップシッパーは優秀な方が多いので、その方達が今回の件を機に他の商品に流れてきたら、また競争が厳しくなりそうですね(^_^;)