先週、胎嚢の確認のためにASLに行ってきました。

平日の夕方に予約したせいか、受付してから30分もかからず終了!
こんなことは滅多にないので、逆に拍子抜けしてしまう😹

相変わらず先生たちは、すごーくあっさりしています。

まず内診で呼ばれ、診てもらうも、「GS〇〇mm」と看護師さんに伝える声が聞こえるのみ。
そのあと「はい、終わりますね」と言われ、「???」状態で待合室へ。
そこで「GS」と調べて、やっと胎嚢のことだと理解するのでした。

たぶん、2人目ということもあるし、ここが不妊治療クリニックということも相まってなのかもしれないけど、ちょっと説明がほしいところ。笑

そのあと診察で、女医の先生に「無事、確認できましたよ」と声をかけてもらい、少し安心。

この1週間くらい、薄いベージュのおりものが出ていたので、そのことを伝えると、
「こちらからお渡しした用紙、読みました?」との返事が。

用紙には、判定後に出血が起こることがあるけど、よくあること。
鮮血が出ている場合も、基本的には焦らなくていい……みたいなことが書かれていたような気がします。

でも、それはそれとして、自分の身に起きてることは相談したいじゃんねえ?

別に突き放したような言い方ではなかったけど、みんな不安なんだよ、と先生に伝えたい。



そのあと待合室に戻り、すぐに採血。

はっきり聞き取れなかったけど、流産に関係する数値を測るために採血します、みたいな言い方だった気がします。(うろ覚えにも程がある😹)

そして、すぐに会計に呼ばれ、今日の通院は終了。




ちなみに、先日からアプリが不正アクセスにより使用できなくなっています。

そのため、今回の診察は受付で番号をもらい、すべて放送で番号が呼ばれて誘導される流れでした。

予約もアプリでは取れないので、院内で予約することが推奨されました。
私たちも不便だけど、スタッフの皆さんはもっと過酷だろうな……と。
電話も増えるだろうし、紙での確認も多くなって、仕事がしづらいだろうな〜と勝手に気の毒に思ってしまいました💦



そんなこんなで帰宅。

帰りはどうしてもお腹がすいて、五右衛門でハーフ&ハーフのパスタをお腹いっぱい食べたのでした🍝