数字に弱くなったことを実感する時 | 思ったことを思ったままに

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日々思ったことを思いつくままに書いてみようと思います。

ことさら数字に強いとか弱いとか考えたことがなく、まあ普通なんじゃないかと思っている私です。
数字に弱いことを実感してしまった瞬間
数字は私たちの生活と切っても切れない存在。生活のあらゆる場面に登場する数字としっかり共存できていると..........≪続きを読む≫

が、ちょっとでも酒が入るとわり算ができなくなるという特性があります。

居酒屋の勘定の後で、さて割り勘でいくらだ、と考えた時に簡単なわり算がどうしても解けません。
せいぜいジョッキ二杯のビールを飲むか飲まないか、てとこなわけですが、

7000円で三人だから…
えーと7000円で三人だから……
いや、7000円で三人だから……きーっ( ゚皿゚)
(気をとり直して)えーと、7000円で…≪以下繰り返し≫

てな感じです。

普段は機械的に頭の中で計算するのに、計算しようとしても何をどうしていいものやらわからなくて、一緒にいたメンバが『じゃあこんなもんで!』と言ってくれるまで計算に入れすらしない、と。一旦答えを聞くとそれが妥当なことはすぐ分かるんですけねー。

いやそんな特性とか大した話じゃなくて、ただ酒に弱いだけという説もありますな。