| 反君が代教師「君が代を弾くと指が震え胸がつまり冷汗出る」 橋下徹・大阪に市長が推進する教育改革に対し、教員組合側は激しく反発している。昨年12月上旬には、大阪..........≪続きを読む≫ こうした「反君が代」教員の相談に乗ってきた精神科医の野田正彰・関西学院大学教授の調査では、こんな事例が報告されている。 「音楽準備室に入り込んでくるカメムシが教育委員会の人間に見えて、見張りにきたと感じた」 「クビを吊っているイメージが浮かぶ」 「『君が代』を弾こうとすると指が震え、胸がつまり、冷や汗が出てくる」 |
そのイラつきをちゃんとした言葉で語れないのが自分の限界だなあ、と思ったりするこのごろですが、期待するとかしないとかやり方がいいとか悪いとか、反感があるかないかとか、そういう話の前に…
失礼ながら…子供に教える前に病気を直すことに専念した方がいい。
主に教育を受ける子供のため。ついでにご自分のためにも。
公立の学校に通う子供の親でなかったとしても大きなお世話ながらそう思います。
親としては、こういう疾患を抱えた教員が子供の教育現場にいて、そのまま居続けることが出来ることに不安を感じます。
ご自身の信条や良心の問題でしかないとしても、そんなふうにメンタルをやられて教員としてホントに機能出来るんですかね。
公務員って福利厚生がすごく良さそうという勝手なイメージがありますが、このあたりはきっとドロドロしたややこしいことがあるんだろうなあ。