とってもシンプルなのでお子様のお絵描きソフトにぴったりなのではないかと思います。 |
以上っ。
いやほんとにここから先は蛇足で蛇足がめちゃ長いわけですが。。
StatCounter.comのデータを見ていて俺的に面白かったことをエントリーに書こうとしたときのこと。(いや最終的にはこのエントリーを書いたわけですが、その途中の出来事)
ふぅ、テキストは書いたし、掲示したいグラフの画像も確保した。
さて、グラフの画像にちょこっと落書きしたいね。
ウィンドウズでいうMSPaintみたいなツールでちょこちょこっと描き込んでアップロードする、と。
さて、どうしたらいいのかな。。
iPhotoに「編集」というアイコンはあるんだけど、使い捨ての画像に落書きするためにその画像をライブラリに取り込みたくないよう。(と思ったので「編集」アイコンを押したら何が出来るのかは確かめてません)
そこにある画像ファイルにさっと落書きしたいだけなんだってば。
・・・見当たらねえ。
どうやら簡単なお絵描きツールがないってことか?
さて、グラフの画像にちょこっと落書きしたいね。
ウィンドウズでいうMSPaintみたいなツールでちょこちょこっと描き込んでアップロードする、と。
さて、どうしたらいいのかな。。
iPhotoに「編集」というアイコンはあるんだけど、使い捨ての画像に落書きするためにその画像をライブラリに取り込みたくないよう。(と思ったので「編集」アイコンを押したら何が出来るのかは確かめてません)
そこにある画像ファイルにさっと落書きしたいだけなんだってば。
・・・見当たらねえ。
どうやら簡単なお絵描きツールがないってことか?
手元にやってきて以来、パッドを使ったジェスチャーやら仮想デスクトップが最初から組み込まれていることやその使い勝手に感動したり、ChromeやらFirefoxを入れてみて馴染みのメジャーソフトは同じような感じで動いていることに安心したり、さてじゃあ仮想マシンでも入れようかと思ったら仮想マシンにLinuxを入れてやりたかったことがそのままできることにびっくりしたり、果てはこいつがこの大きさで実は使えることが鼻血出しそうなくらいうれしかったSUNのワークステーションより下手すると2桁くらい大容量・高性能なUNIXマシンであることを改めて実感して興奮したり・・・はぁはぁ。
と、これまでMacであることに不自由を感じる余裕がなかったのだけど。そうかぁ、不自由なのはウィンドウズのゲームができないことだけとは限らないんだなぁ。
というわけでフリーソフトを探して、Paintbrushを使うことにしました。
![]() これこれっ。こういうのが欲しかった! |
ウィンドウズのMSpaintとインターフェイスも出来ることもよく似ていていい感じです。
せっかくMacなのだからMacらしいものがいいかとか考えたけど、手っ取り早さでダントツなのでこれを使うことにします。
そんなこんなで、前回書いたエントリー、他と同様に思いつくままに書散らしたように見えて、実際には意外と手間がかかったのでした。
