どう面白いのか未だ分からず-【きょうの名言】ツイッターがなぜ日本で流行るか判明 | 思ったことを思ったままに

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日々思ったことを思いつくままに書いてみようと思います。

あーなるほど。
短歌とか和歌とか、自分で作るものとはとても思えないおれは、ツイッターが苦手でも不思議はないですかね。
( ̄◇ ̄;)
【きょうの名言】ツイッターがなぜ日本で流行るか判明
 ソーシャルメディア全盛の中で、日本で最も広まっているのが短文ブログサービスのツイッター。日本のユーザー数は2300万人(11年4月末時点 Doubleclick Ad Plannerのデータより)。なぜ、人気があるのだろうか。

 @yappyJPさんの次のツイートが実は理由なのではないかと思わせる。

 「アメリカのニュースで『Twitterが世界の中でもなぜ日本で一番流行るのか謎』と言ってたけど、大昔から31文字の制限で歌を詠み万葉集にトゥギャってきた日本人をなめるな!」

流行っているらしいので、覗いては見たんですよ、ツイッター。

自分が何かを発信するより、受信してる方が圧倒的に多いネット生活なわけですが、バラバラに発言が並んでるこのサイトからどんな情報をどうやったら読み取れるのか分からず10分で放置して今に至る。

個人的にファンな人をフォローしてみても、だからなんなのだかよく分からない。

リアル知り合いとつぶやきあったりすれば、面白かったり、役にたったりするんでしょうかね。
努力してまで使うようなもんでもないと思うのだけど。