あー。
こりゃ不毛だわ。
スマートフォン各社による泥沼の訴訟合戦が一目で分かる1枚の画像
薬の開発とかいった開発や研究にそれなりの金や時間を費やした結果だったり、保護するべき独創性が有るモノならとにかく、ノルマ課せられてゴリ押しで書いたものが結構通るもんなあ、ソフトウェアの特許。ドロ沼の争いをやってる中にもそんなのあるんじゃないかという気がします。調べてみる気にはならないけど。
制度の趣旨は忘れ去られて、ルールの上でゲームやる事で利権が生まれてる。天下のGoogleさんが、特許から受ける迷惑避けるために一兆円近いお金出すくらいに。
そしてうちの職場でも下っ端にまでノルマで特許書かせておこうという事になる程度に。
訴訟に勝てば利益が得られる。負ければ損害が出る。そういう争いの影で、どっちが勝とうが負けようがお構いなく、弁護士とか弁理士が儲ける。戦争における死の商人みたいなたちの悪さを感じるのは俺だけですか?