ブログネタ:メールと電話、どちらを活用している? 参加中本文はここから
ちょっと遠方なオフィスから電話。
「さっき送ったメール見てもらえたかな?」
「へ?…ちょっと待ってくださいね…」
…タイムスタンプ1分前じゃんか。
送信ボタン押して即電話しましたね、あなた。
しかもえらく重たいテーマのメールをいきなりどうしろと…
後輩がデスクにやってきて、
「ちょっと今いいですか?」
「はいはい何?」
「今送ったメール見てください。案作ったんで」
送ったその足で来たんだ…しかもこれにも大作の片鱗が垣間見えたりするぞ。
こんなことが日に二・三回あるのが普通なオレの周囲では、メールで本体を送っておいて、確実に目を通させるために電話したり直接話したり、という人がオレの周囲には多いですね。
下手すると半日以上メール読まない時があるオレを読んでの行動か、はたまたウチの職場にはせっかちな人が多いのか。
では自分はどうかというと…
どちらかという電話苦手なので基本メールで。
こみいった内容を簡単に伝達するとか議論するとかだと、電話のほうが早いし余計なやりとりを繰り返さなくてすむので、そういうときは電話で。
うわ怒ってるよすぐ電話しなきゃ、というときは電話で。
その時その場で使い分けてるつもり。
でもホントは電話嫌い。
明日また電話するよ/山本 直樹

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