2020年に結党し驚異の快進撃を続けている。
今武田先生の問題で揺れていることになっている。
私は、社会党にも、共産党にも投票したことがある。
自民が長いが、呆れて民主にも入れた。が、もっと悪かった。
私が、元気なうちにまともな政党はできることがない、と確信していた。
日本第一党も見守ってはいたし、1万寄付してもみた。党員にはならなかった。
あきらめていたが、2年位前ユーチューブで神谷氏の演説を聞いて、即、入党した。
待ちに待った、ありえない政党ができたんだから、何があっても辞める気は全くない。
これは、奇跡だ。ありえないこと起きた
組織などについて、改善すべき点はあると思うが、完璧なものなど存在しない。
私は、大手商社系の会社で20年販売、宣伝、経理、物流など勉強させていただいた。
組織で完璧なものなど存在しない。基本方針をしっかり中心に持ちながら一人の責任者が物事を決めて進めていく。
ボトムアップとは、下からの意見を汲んでいく。しかし、そのうえでトップが、取捨選択をし決めていく。
トップダウン、トップが盲目的に決めるのみではない。自ら、世界、日本、市場、現場、それぞれの係の人を良く把握してる。
また信頼できる参謀がいることも大事だ。そして決心する。
つまり、どのみち一人が決めていくことに変わりはない。こんな単純なことさえ判らない人がいることを知っている。
イジメ、一人をクラス中がイジメる。そのイジメの中心人物は、一人だ。突き詰めると一人。あとは、その尻馬に乗る人。
大勢に逆らわない人で結局クラス中となる。解決には、その一人を見つけてそいつの弱みを責める。それなりの努力は必要だ。
担任や、校長、教育委員会は、解決する気がないので自分でやるしかない。
意味不明な論調になってきたのでこの辺で止めにする。