10月1日の新月カフェの時のマアヤの話しなのですが、、、


9月1日夜に我が家で捕獲した

目の見えなくなっていた仔猫ちゃん。


翌日の新月の日からマアヤ宅の

家族になった仔猫のベィビーちゃんのお話しをしてくれました。


Karenの自宅サロンの庭で目が見えず元気がなくてじっとしていた仔猫のベィビーちゃんを(今は名前がベビちゃんに変わったそうです)マアヤが

「とりあえず預かるわね。」

と言って連れて帰ってくれた後

旦那様や子供さんの賛成も得て

そのままマアヤ宅の家族として迎え入れられる事になったのですが

一つだけ困ったことはマアヤのお母様が猫ちゃんが苦手だということ。


マアヤから

そんなベビちゃんのお話しが以下です。


『9月30日のこと。

ベビの右眼の下がパチンコ玉のようにプク〜っと腫れ上がって、左眼は全体に白く濁ってきたの。

週に一度は動物病院へ診察に行き

毎日点眼もして

餌もよく食べて

体はどんどん大きくなって元気いっぱいなんだけど

片目の下がパチンコ玉を入れたように大きく腫れて今にも目が飛び出そうに感じるくらいになってしまっていたので


ベビをじっと見つめて、

「ねぇ、ベビちゃん。
毎週病院にも行き、飲み薬や目薬も続けているのに、眼だけがどうして良くならないのかなあ〜?」

聞いてみたの。

そしたらベビからのメッセージ
「だって、眼が良くなったら、ここを出て行かなきゃいけないから、、、」

と返事がかえってきたのです。

私はドキっとしました。

ベビを預かって連れて帰った日、

猫が苦手な母なので、ベビちゃんを胸に抱き

「この猫ちゃん、こんなに眼が悪くて可哀想やから、良くなるまで預かってあげようね。良くなるまでの間だから。」

とベビを抱いて見せて

とりあえず母を説得させた時のことを思い出しました。

ベビは聞いてたんだ

それで、ベビを抱きしめて、
「そんなことないよ、眼が完全に綺麗に治っても、ずっとずっと一緒にいようね。一生ここに居ていいんよ。」

って話しました。

それから一時間半程して、ベビの顔を見てビックリ

右眼の腫れが無くなってる
左眼の濁りも少し綺麗になってる

その時、本当に理解しました。

意識や言葉の細胞に与えるエネルギーの影響が半端ではない事を

ベビの清らかなハートにはすぐにその愛のエネルギーが届いたのだということを。


それから目が見えやすくなったのか

今まで以上に元気に走り回り私を驚かしてくれています。』


ということでした。


あのときのベビちゃんはこんなでした。



その時の詳しいお話しは

ベビちゃんと出会った9月の新月



はーとベビちゃん

幸せを周囲に振りまいてくれて本当にありがとうね。はーと


これからもどうぞよろしくねラブラブ!