人の苦しみって
“思い通りになっていないこと”
そのものを指しているのかなぁと思います。
もし
子供のころに親に愛して貰いたかったという思いが残っていたとしたら
“自分の思う人誰か一人に思われたい”
もしくは
“たくさんの人に思われたい”
の自我さんがハートの中を埋めていたりします。
仮にあなたの望みの
99%が叶ったとしても
残りの1%に囚われてしまうと
自我さんは“不幸”だと判断してしまいますものね
それを人にとがめられても
なかなか どうすることも出来ないかもしれません
私は、今日まで沢山の色んな体験をしてきましたが
今はこんなふうに思っています。
その体験ひとつひとつが
実は
自分の潜在意識の“思い通り”だったんだなぁ~
そんなふうに思って
自我さんと少しでもサヨナラ出来たらちょっとラクなのではと。。。
先日のスピリット瞑想会の導入の時
以下のメッセージを読ませて頂きました(・∀・)
是非読まれてみて
少しの時間でも素敵な瞑想してみて下さいね
永遠の太古の海
35億年前の海。それは生命が開花した母なる子宮。
太古の海、母なる子宮の塩分はたったの0.9%だった。
長い長い年月が過ぎて、やがて海の塩分は約3.5%と塩辛くなった。
けれど私達の体の中はまだ0.9%のまま。
大気すら激変したのに私達の体の中には、太古の海が永遠に生きている。
その時代に一斉に生命が開花した。
魚も、エビや虫も鳥も動物も、みな同じ0.9%を保っている。
0.9%の時代の太古の海は
35億年前の海。それは生命が開花した母なる子宮。
太古の海、母なる子宮の塩分はたったの0.9%だった。
長い長い年月が過ぎて、やがて海の塩分は約3.5%と塩辛くなった。
けれど私達の体の中はまだ0.9%のまま。
大気すら激変したのに私達の体の中には、太古の海が永遠に生きている。
その時代に一斉に生命が開花した。
魚も、エビや虫も鳥も動物も、みな同じ0.9%を保っている。
0.9%の時代の太古の海は
生命と他のものの隔りがなく混然一体としたスープのようなものだったのだろう。
海そのものが一つの生命体だった。
やがて、どんどん高まりゆく塩水から命を守るために自分の回りに膜を張った部分ができた。
やがて、どんどん高まりゆく塩水から命を守るために自分の回りに膜を張った部分ができた。
これがDNAの最初の乗り物だった。
それから35億年もの時が流れた。
私達の体の中は今も太古の海が息づいている。
今日は、自分の中にある太古の海を感じてみましょう。
それから35億年もの時が流れた。
私達の体の中は今も太古の海が息づいている。
今日は、自分の中にある太古の海を感じてみましょう。
生命溢れる太古の海。
貴方の中に息づく命を感じてみましょう。
貴方の中に息づく命を感じてみましょう。