一昨日の日曜日

天使の庭メイプルのメンバー

“やなぴぃ”のお引越し先のマンションのお浄めに行ってきましたあし

独身、イケメンやなぴぃが
一人暮らし始められることになったようですニコニコ

「部屋を借りることを決めてお部屋に行った時に
玄関からお風呂場に向かって
青いTシャツ姿の子供さんらしき存在が見えたんです目
と言われていましたので

お引越しの荷物が運ばれる前に
お部屋のお浄めに伺うことにしました。

閑静な住宅街にあるマンションはーと05

和室が2つもあって
ダイニングキッチンもあって
お一人暮らしでは十分な広さですね合格

奥の和室では、凄いエネルギーを感じたので何故だろうはてなマーク
って思っていましたら
なんと
そのすぐ横には
百済王神社があるということでした目

各部屋を
お浄めさせて頂きました。
大丈夫
色々な存在に守られています!!

和室の一部屋は瞑想室にするそうですよ。
いつかセッションルームにと思っておられるそう。

いい感じですね~ドキドキ

帰りに周囲を少し歩かせて貰いましたが
とても良い波動の土地
少し高台にあって
とても爽やかでした

百済王神社へもお参りさせて頂いてきましたあし

今度、メイプル仲間で是非遊びに来てくださいとのことです。。。(^∇^)

そして
やなぴぃに
ランチをご馳走になりました。

タイ料理とバリ料理の合体した
熱帯食堂

辛いけど
とっても美味しいでした。
初めて食べたグリーンカレー
ココナッツミルクとバターが効いていてちょっとはまりそう。。。

ご馳走さまでした。


百済王神社
説明板によりますと、、

『祭神は百済王、須佐之男命(牛頭天王)。
百済国王の禅広は、新羅・唐連合軍によって祖国が滅亡した際、日本に亡命してきた。
やがて朝廷に仕えることとなり、百済王氏という姓を賜り、難波の地に居住した。

陸奥守百済王敬福は、聖武天皇の東大寺大仏鋳造に際し、陸奥国で産出した金を献上し、その功により河内守に任ぜられた。
敬福は中宮の地を賜り、氏寺として百済寺、氏神として百済王神社を造営し、一族ともどもこの地に住み着いたと考えられる。

やがて百済王氏一族は、皇室や高級貴族と姻戚関係をもち、朝廷内での地位を高めていった。特に桓武天皇は交野ヶ原の地をしばしば訪れ、百済王氏と親交を深めた。

その後、度重なる火災により壮大な伽藍は灰燼に帰し衰退した。やがて奈良興福寺の支配を受け、再興が図られた。
今ある本殿は、奈良春日大社の本社本殿を移築した「春日移し」である。
なお、拝殿にかかる木版額は、当社が百済王氏の祖霊を祀る神社であることを明らかにする。

平成12年(2000)3月 枚方市教育委員会』