扇子初代家元とお煎茶道を立ち上げたという大叔母さん大変な恩があると3代目家元がお通夜に駆けつけてくださいました大叔母さんが使っていたであろう扇子をお待ちくださいました五箇条が書き込まれた素敵な扇子大切なものとして棺の中に一緒に納めさせて頂きましたお忙しい中駆けつけてくださった上に綺麗なお花やお香典まで頂いて大叔母さんも喜んでいることでしょう