学びのハブ

学びのハブ

「自らの知」を自ら創る、学びのハブ。
ものごとをちゃんと理解して、論理的に考えて、まとめて、伝える。こういう、「知力」ってどう高めるの?

地味だけど、日常的にとても大事なこの力を高める情報をお伝えします。

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「知力」向上コーチのTAKAYAです。


 

 

 

結構衝撃的な記事です。編集者がAIに置き換わったということ。

「自分の声」をあげることです。そのためにも自分の声を聴くこと、聴けるようになることです。

自分の声と本当につながる時、新しい世界が開けると同時に、新しい言葉が必要になります。

新しい世界で、新しい自分の言葉を紡ぐ必要があります。

 

知力とは:https://ameblo.jp/maplewara/entry-12581513989.html

 

【お知らせ】2020年4月リリース

「40代・50代の『能力の成長』」 

https://www.enfac.co.jp/archives/projects/ability-growth?utm_source=5

更なる成長を志す40代~50代の方へ:「学びのハブ」の紹介

・40代・50代からの「能力の成長」が分かる165本

・知性発達学の第一人者加藤洋平氏から学ぶ動画と音声による講座です。

・日本で初めて体系化され販売された「能力の発達」のためのノウハウです。

 

お申込みはサイトより可能です。

 

補足:

・一人で学べるように設計されています。フォローが必要な場合はコーチとして関わることが可能です。

必要な場合はご連絡ください。私自身も加藤先生よりゼミナールで学び,大きな成長をしております。

また,自己の発達は充実を感じる反面,「発達は善」とは必ずしも絶対的に正しいわけでもありません。能力の成長にあたっては、このあたりの話も踏まえた上で他者を交えることで二人称的な実践となりより深い効果に繋がりす。

 

個別コーチング:https://jmty.jp/tokyo/les-lif/article-hpnbh

「知力」向上コーチのTAKAYAです。

 

こんな記事がありました。

コロナ後に切られる人・必要とされる人の岐路

 

昨今よく言われることです。

 

このような「一般に言われる情報」は、一面で事実も含む一方、

惑わされすぎて自分を見失うのいけません。

 

この記事にあることをできるようになるためにはどうするのか?

ますます必要になるのが、この「知力」向上です。

 

知力とは:https://ameblo.jp/maplewara/entry-12581513989.html

 

そのためにも、最も大切なことは「自分自身」とつながることです。

 

「一人称の抱擁なくして、二人称、三人称の持続的抱擁なし」です。

(自分自身を大切にすることなくして、相手、グループを大切にすることはできない)

 

産業革命以降の経済システムの発展により教授されたものもあれば失われたものも大変

多くあるわけですが、その中でも「自分」を失う人は大変おおいです。

親の代もまずは自分より他人を大切にしなさいと言われて育ってきたわけですし、

経済社会もそれこそが正義だと期待するわけですから。

 

物理空間から仮想空間シフトが進む現在、何でもコモディティ化されますが、自分という

この世で唯一無二の存在まで、周囲を気にして、意見を言わず、考えず、自らをコモディティ化

してしまう選択をすると存在がなくなってしまうかもしれません。

 

自らを生きるためにもまずは自分とつながることです。

自分の体験、考えを言葉にすることです。

 

是非,ハブって※ください!

(※学びのHabとして活用しての意)

 

 

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補足:

・一人で学べるように設計されています。フォローが必要な場合はコーチとして関わることが可能です。

必要な場合はご連絡ください。私自身も加藤先生よりゼミナールで学び,大きな成長をしております。

また,自己の発達は充実を感じる反面,「発達は善」とは必ずしも絶対的に正しいわけでもありません。能力の成長にあたっては、このあたりの話も踏まえた上で他者を交えることで二人称的な実践となりより深い効果に繋がりす。

 

個別コーチング:https://jmty.jp/tokyo/les-lif/article-hpnbh

 

「知力」向上コーチのTAKAYAです。

 

「声」とは当然、物理的な声のみではありません。

病で声を失ってもつんく♂さんのように、自らの声を発信していらっしゃいます。

 

「言葉」とは思いや考えを伝える手段です。よって、言語のみならず、絵画、音楽、舞踏もここでいう言葉に入ります。

要は、「自分の声を言葉にして生きる」とは「自らの想い」を自らの「言葉」で表現するということです。

 

なぜそれが必要か。

端的には、「自分自身を生きるため」です。

その背景は、時代変化です。

具体的には、物理空間から仮想空間へのシフトによる、「自分自身のコモディティ化」を

避けるためです。

 

あらゆるものがデジタルデータとして処理できるようになる時代の中で、「自分の声」

がなければ、自分の存在とはなんなのでしょうか。

(「何も在りません」と答えられるほどの悟りの境地であれば良いのですが。)

 

熱心に勉強し、情報を正しく理解し、処理し、それをアウトプットしてただ綺麗に伝えることだけで

死ぬ間際に自分は自分の人生を自分の声でいきたな!という実感は持てないと思うのです。

 

日頃自分が発信している言葉やその他のアウトプットがAIや他の言語を介さないコミュニケーションで

事足りるような世の中になると、この「自分」という存在と向き合わない限り言葉がでてきません。

 

自分の声を言葉にして生きたいと願うならば自分としっかりつながる必要があります。

今や個人が放送局です。様々なSNSを活用していかようにも発信できる時代です。

ツールはいくらでもありますが、発信するための「自分の言葉」がないといけない。

 

これは慣れている人とそうでない人、大いに別れます。

遠い昔に、それはもう幼少期まで遡る方もいるでしょう。

いろんな事情から「自分の言葉」を封じ込めてしまった人が大勢います。

 

大抵はそのことに気付いていないケースがほとんどです。

気づかないまま一生を終える人もあるかと思います。

「気づかない方が良いこともある」というケースももしかしたら人によってはあるかもしれない。

全ては本人の選択です。

 

自分の人生に責任を取る生き方をするためにも自分の言葉を紡いで誰かに届けたいものです。

 

 

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是非,ハブって※ください!

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・一人で学べるように設計されています。フォローが必要な場合はコーチとして関わることが可能です。

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また,自己の発達は充実を感じる反面,「発達は善」とは必ずしも絶対的に正しいわけでもありません。能力の成長にあたっては、このあたりの話も踏まえた上で他者を交えることで二人称的な実践となりより深い効果に繋がりす。

 

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「知力」向上コーチのTAKAYAです。

 

極力気づいたことをその時点でどんどん発信していけるように「努力」します!

 

さて,冒頭が気づいたテーマです。

世にコーチやセミナー等様々なサービスが提供されています。

その際,当然,それらの内容は「玉石混交」でしょう。(当然自分も含め・・・)

 

選ぶ際,その中で一般に言われる「すごい人」や「第一人者」といわれる人が当然いらっしゃいます。

 

しかし,その方が本当に自分の感覚に合うかどうかは全く別問題です。判断基準は「他の人がいいといったから」といった,周囲の目や他者の目線でなく,「自分の目」で確かめることです。

 

私もプロですから当然自分自身もコーチング等のサービスでお世話になることが多々あります。

 

その方々は「知る人ぞ知る」方々が多く,一般的に大々的にやってはいません。

 

口伝で細々と(といったら語弊がありますが)ご自身のペースでやっている方が殆どです。もちろん,有名な方もいらっしゃいますが。

とても共感できる点として共通するのは「金儲け」の観点がまったくないということです。

 

それらのすごい人々は,すでに「万人受け」を狙って一獲千金を狙うような資本主義的世界を地で行く路線をはるか遠目に見ています。そして,恐ろしいほどプロモーションをしません。

 

そんなことはしなくとも,「気づく人は気づき,ご縁があればやってくる」ことをよく知っています。そして,たくさんの人に知られすぎることを嫌います。そして,こちらがお願いしても,望んでも,その方が「適当ではない」と判断すれば,提供しないこともあります。

 

そういう方がと出会いつくづく思いますが,であるための入口はまったくないかというとそうでもありません。こっそりと入口はあるのです。しかし,注意して見ても気づかない人は全く気付きませんし見えません。見向きもしないと思います。

 

このすごい方々は「自分自身」を生きていらっしゃる人々です。ですから,自分の信条に合わないことをしたり,言ったりは決してしません。だから「本物」なのです。

 

そういうすごい人の大変貴重な「生命」をほんの1分であってたとしても,その貴重な限りのある,時間=生命を自分自身に向けてもらえるということの有難さは言葉では語り尽くせません。

 

こういう人とこれからも出会っていきたい。

当然自身もそのように出会う方と接しています。

 

(私は最近,「この人に会いたい!」と思って調べたら既に他界しておられ,とても悲しくなることが多いです。書籍等に足跡はあるのでメッセージは常にそこで生きているのですが,やはり,どんなにその文章と向き合っても「今ここで,私個人とのインタラクティブな交流」はないのです。→そういう「技」を持っている人っているのかもしれませんが・・・)

 

私は上記のような「すごい人」でもなく,「世の中の誰もが知っているきらびやかない有名人でもありませんし,そのようなHPももっていません。

 

しかし,そのような「寄り添う想い」と自分自身の生き方の中軸は「本物」であると言いたいです。

 

その「本物」の想いと自分では勝手に言ってはいますが,皆さんの「自分に合う感じだなあ」と思っていただける方とご縁があります。

 

「自分に合うサイズ」,是非,ハブって※ください!

(※学びのHabとして活用しての意)

 

 

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また,自己の発達は充実を感じる反面,「発達は善」とは必ずしも絶対的に正しいわけでもありません。能力の成長にあたっては、このあたりの話も踏まえた上で他者を交えることで二人称的な実践となりより深い効果に繋がりす。

 

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「知力」向上コーチのTAKAYAです。

 緊急事態宣言が解除されましたね。いかがお過ごしでしょうか。

 

早速出勤という方もいらっしゃれば,継続してリモートワークという流れ

の方もいらっしゃるでしょう。

 

引き続きリモートワークも含めた業務をする環境にある方は特に,考えさせられることも多かったのではないでしょうか。

 

最たるは,コミュニケーションのカタチの変化によるものではないでしょうか。様々な業務が仮想空間シフトをしていく中で,いかに自己としての付加価値を出していくかが一層問われます。

 

残酷にも,この期間に見える部分,見えない部分での「不要なもの」が

あぶり出されています。

 

成果は会議での「意味ある」発言,「意味ある」成果物が求められていく中,「遅くまで頑張っている」といった物理空間での価値はもはや意味を持たないものとして淘汰されることは必然です。

 

これは,おどかすような物言いではなく,資本主義のシステム自体が常に短時間高付加価値を目指していくものだからです。

 

Zoom等を用いた会議でのオンライン会議やSlack等でのコミュニケーションの中で,常に「意味ある」アウトプットをしていくために支援をしていくのが学びのハブです。

 

人が成長するには一人ではどんな人でも限界があります。是非うまく人の手を活用して限られた時間を「意味ある」ものにしてください!

 

「意味あるx(エックス)」,是非,ハブって※ください!(※学びのHabとして活用しての意)

 

 

 

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・一人で学べるように設計されています。フォローが必要な場合はコーチとして関わることが可能です。

・また、自己の発達は充実を感じる反面,「発達は善」とは必ずしも絶対的に正しいわけでもありません。

・能力の成長にあたっては、このあたりの話も踏まえた上で他者を交えることで二人称的な実践となりより深い効果に繋がりす。

 

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