しきたり 2 | 目指せ!回復への道!

目指せ!回復への道!

アレルギー
アトピー
起立性調節障害(体位性頻脈症候群)
脳脊髄液漏出症
の息子との日々の記録です。


結局、教頭先生からの折り返しお電話はきませんでしたショボーン


帰宅した夫ちゃんと相談。

夫ちゃん「高校に相談するのはやめよう。
中学とゴタゴタして、どんな家庭なんだと思われる。」

…そりゃマズいガーン

夫ちゃんが翌日(今日)に教頭先生に電話をしてくれる事になりました。

今日は教頭先生と連絡が取れたそうです。
あっけなく
教頭先生「いかようにも、対応します。」
だったそうですポーン

何にしても校長から通知を渡すけど、親でも良いそうですゲロー

お姉ちゃんのお友達で、入学式に出席したけどその後来れないまま卒業した子がいます。
その子も通知を受け取りに学校に行ったという話を聞いてました。

その話を聞いた子供達はみんな複雑な気持ちになったそう。
その子はどんな気持ちだったんだろう。
行って良かったなって思ってたらいいけど。
必ずしも美談とは限らない。


なんだかスッキリしないけど解決しました。


後日、教頭先生から夫ちゃんの方に連絡が入る予定です。(ちなみに、昨日は電話出来ず大変申し訳ありませんでした。と仰っていたそうです。)


校長先生にお目にかかるいい機会。

息子ちゃんがどうして脳脊髄液減少症になったのか。
この地域の病気の子供達が最終的に受診する大きな病院の小児科からでさえ脳脊髄液減少症には繋がりにくい事。
不登校と言われている子達の中にも一定数、脳脊髄液減少症の子がいるだろうと言われている事。
などなどなどなど。

お話してこようと思います。




なんだか疲れました

私「早く中学卒業しないかなぁチーン

息子ちゃん「僕は中学を卒業したくないな。
一からみんなとやり直したいぼけー


もっと早く見つけてあげれたら…。


ただただ…悔しい。