RANDYのブログ -3ページ目

RANDYのブログ

音楽とともに歩む日々の記録

もう6月か・・・・・・。

雨は降らなくても蒸し暑い汗

 

何カ月か前にESPのギターを購入したギター

どうしてももう一本ほしかった。

本当はレスポールがあれば大抵のことはできる気がしていたし、やっぱりレスポールサウンドは最高に好きだ。

ギブソンのレスポールは持っていたし、けっこう使用していたんだよね。

でもずっと前からネックの厚みが薄いのに慣れてしまっていたし、僕のレスポールは特に幅広ネック。

何しろこれまでメインでESPカスタムオーダーのギターを愛用していたし、フロイドローズのトレモロ付きなのでなんでも対応OK。

ただ、ノントレモロのギターで、チョーキングやビブラートをかけた時の音の存在感がなんともいえなくて、そう泣いてる感じが・・・。

そこでストラトの形をしたレスポールのようなニュアンスを持つギターを探すことにした。

これならハイポジションまで楽に弾ける。

ESP HORIZON-PT NTというのが正式名音符

基本カラーは最近ブラックと決めていてギターもブラック。

本当は自分の好みでオーダーして作ってもらおうと店に行ったのだけれど、このギターを試奏して惚れ込んでしまってもうこれしかない!と決めてしまった。

マホガニーを使ってるギターってちょっとゆるいというか甘いというか、そんな音を想像してたらガツンとやられたキラキラ

そう、サウンドもガツン、バリーンという感じ。

トップ材がハードメイプルなので、しかもレスポールよりバック材が薄くてメイプルの比率が高いからシャキッと していて、なによりサスティーンが驚くほど長い。

さらに注目すべきPUはセイモアダンカンの59(SH-1)とJazz(SH-2)のハイブリッドをフロントに、59とJB(SH-4)のハイブリッドをリアにというちょっと驚きで、サウンドもそのとおりすっきりとあたたかい。

次のライブが終わったらこのギターがメインギターとなる予定。

 

さて、足元を充実させたい・・・というのは昔からの願いだったが、実際にやってみて・・・これスタジオで練習する前に準備するの大変、時間かかる。

でも便利だし一つスイッチ踏むだけでパターンをかえられるから嬉しい。

そんなにたくさんエフェクターは使わないのでBOSSのES-5というスイッチャーを購入した。

ケーブルがなかなか合わなくて間に合わせのケーブルにしてみたりともう少し改善も必要。

BOSSのDS-1はアンプによってOD-3に変更することがある。

BOSSの製品は多くてフランジャー、デジタルディレイも使用。

最近はMXR(なんとアナログディレイ!)やモーリーのワウ(Maverick)も使用。

このワウペダルはGus Gが使用してるし、トキさんもトキどき使用してるみたいだから嬉しいラブラブ

 

うーん、ここまで来たらやるしかないのだ!