繋がりに満ちた世界
勉強などいろいろしながら毎日を過ごしているキョンです
えー、前回小説を載せてみて
思ったことが1つ
なんといいますやら
いや、ですがね
あとからきちんとメイプルも追加されていくから
(※メイプル小説です)
そこはスルーのほどを
メイプル
今回報告すべきことは1つ
メイプル内で結婚を果たしましたよ
そしてこれは初めてのことになるわけだが
ちーっとも嬉しくないのはどういったことだろう
あぁ、わかったぞ
え? ホモ?
ホモねーよ、そこ、かえれ(’
悪いが俺にはBLもホモもそういった類の趣味はない
まぁしいて言えば、
指輪目当てでの結婚
結婚式にかかる費用は1300p
だからリアで650円もらい
俺が結婚式を挙げたわけだ
しかもその結婚、式をあげるためにはクエストをやらなければ
ならないのだ
まぁそのクエストは以下省略させてもらい

なんか金やらダイヤやらを渡してクエ終了

そのあとに少しだけなんやらがあり

結婚式開始

まぁ人数が少ないのは仕様で
時間帯も時間帯だったからしかたがないとかいいようがないな(’

ずっとこのまま固定で次のMAPへ

やれやれ、こういうところでは無粋なんじゃないかなと思いつつ

ロウソク倒しのMAPに
稀に何かドロpするみたいなことでも作ってくれればいいのに
わざわざ倒すだけ面倒ってもんだ(’

これも実際似合わないだろうとは思っていたが、
やはりその通り・・・・・・
まぁそんなこんなで式も終わり指輪獲得

ALL3HP60とは、やけに気前がいい指輪であった
(元々これ目当てでの結婚だったが)
そしてこれで式は終わったわけなんだが
皆さんお忘れか
前の桃マンが売れたことを

ふくろうを使いしらべ、
238mで購入b
さっそくつけよう!
と思ったやさき、
POP足らずorz
その時点で12だったため76足りず
拡声器で募集を(’

2回とフリマ1chでの募集で無事88達成
(いつのまにか92になっていたが)
70kで募集したから、かなりメルが減ったものの
まぁ仕方ないかと思い装着


ステータスがいっきに上がり、少々楽に
あとはlv上げさえ頑張ればいいか(’
それじゃこれにて
コメ返信:が、がお
>朝比奈あまねさん
うおっ
打ち上げゴールデンウィークでしたか(
た、確かにそれは遅く感じる・・・・・・
>杉村
いやいや、アニメネタに走ったのは多分ここ最近で
いえば1度きりだ
見た時間(日)が悪い
そして3次おめでとう
>谷口
合格おめでとう
まぁチルノはいいからな
(あえての誕生日スルー)
>byオレさん
来たぜ!
こういうコメントを俺は待っていたんだ!
多分下手な小説よりも内容は整ってる気がします、えぇ
あとは自分のアレ次第ですが・・・・・・orz
>ヒカリさん
おぉ、小説についての突っ込みありがとうございます
ただこれを見てるだけではメイプルなんて関係なさそうですが
あとの方でしっかりでてくるので(
>ゼノン(`・ω・)ノ
了解した
次の記事あたりで多分やると思う
おまけ:空、飛んでみたいですねV
次回の記事、多分バトン

少しづつではあるものの、ダメージが増えてきている

ノーコメント
プロローグ
西暦20××年××県××市で、それは起こった。
じんりん
人倫消失事件。
その内容とは。
─────ニュースをお伝えします。
こつぜん
昨夜七月二十日、一夜にして六人の高校生が忽然と姿を消してしまうという
ことが起こりました。
六人は皆同じ学校の中の良い友だちで、事件当日の午後にも六人全員で集
まり夏休みに行く旅行の計画を立てていたという話です。親族の方々によると、
さくじつ
旅行のことで話を聞いていましたが、昨日に出掛けるとは一言も言ってません
でしたし、お金も荷物も持っていった様子はありません、とのことです。
果して、六人のメンバーは神隠しにでも遭ってしまったというのでしょうか!? 誘
すで
拐、大規模な家出、もしくは時既に遅く・・・・・・。
なお
警察は何らかの事件に捲き込まれているのではないかとの考えで、今尚も捜
索を続けています。何かの情報、手掛りになるようなことが分かった方はすぐ警
察にお電話を。
これは個人的な意見になりますが、早く見つかることを祈るばかりです。
ニュースが放送された日とは異なる日。
よし
まさかこんなことが起こっていたとは、誰にも知る由がなかったことだろう。
それは前日に在った。
七月二十日。
空の色が少し変わり始めた頃の時間帯でのこと。
何処かの部屋の片隅で、それは青白く光った。
─────人間の笑い合う姿が見える。
少し閑散とした部屋に六人。誰もが楽しそうにしているのがわかる。
そんな中で一人が立った。その一人は他の五人と少し言葉を交わしてそこか
ら出て行った。
そして、外に出るとすぐに体を前屈みに少し倒して走り出した。
その人間は十分以上走り続け、そろそろきつかろうと読み取れてしまうくらいの
ペースにまで落ちた時、走るのを止めて歩き出した。
歩き始めてすぐ、目的地といえる家の前に着いたようで玄関の前まで歩いて
いった。
見る限り普通の家に入ろうとしている人間は、過呼吸にでもなるんじゃないか
というくらいの息切れをしていたが呼吸を整えるということを知らないのか、ドア
を開けて家の中に入った。
靴をそこら辺に脱ぎ捨て階段を上り自分の部屋らしきところに入ったと思った
ら、すぐにパソコンの電源を入れた。
その人間はパソコンの画面を見続けたあと、マウスを動かして再び画面を見
た。
次の瞬間、画面が光を放ち出して部屋全体を包み込んだ。眩い輝きを放つそ
の光は、見たもの全てを虜にしてしまいそうなほど綺麗である。
画面が光を放ち出してから数秒位経った後、光は消えた。
しかし消えたのは光だけではなく、そこに居た人間も一緒に消えていた。
何事も無かったかのように動き続けるパソコンは、急に音をたてるのをやめ、
画面を暗くした。
音も何もしなくなった部屋に、窓から夕日が差し込み始めた。
そしてすぐに光は途絶え、何も見えなくなった。