翔のメイプル日記 -53ページ目

同じことの繰り返し


最近向上をさせるべく日々只管真面目に努力をしているキョンです



前回の記事で第一章目を載せたわけですが、



なんといいますやら



メイプルが出てこない
(この発言2度目)




いや大丈夫です



タイトル通りメイプル小説なので、





多分第三章あたりから来ることでsy(ry




ではこんな与太話はここまでにして




メイプル




いやぁ



今回報告すべきことはただ1つだと思うんです



それは何かというと









結婚ですよb




んー実にめでたい



やはりこの結婚という言葉はいつ聞いてもいい響k



ん?



前回にも結婚の記事をとりあげたばかりだろって?




いや今回は前回とは違う結婚さ



俺の結婚ではあるが







・・・・・・おいそこ勘違いするなよ(’



離婚ではないから安心sr




実をいうと、



この結婚式を挙げるために壮絶な物語があったのだよ諸君
(※壮絶ではないです)





それは式を挙げる30分前の出来事だった・・・・・・



匿名希望者「結婚相手募集」
(※匿名希望者という名前ではありません)



といってみた匿名希望者



誰からも反応なし、ナッシング



匿名希望者「Oh・・・・・・どうしたことだろう、指輪が目的なのに! 結婚が出来なければ意味がないじゃないか!」



そこで俺の登場



俺「俺のサブに女キャラがいるが、そいつとはどうだ?」



匿名希望者、軽く承諾



だが流石に相手に全額pを支払わせるのはアレだと思い



10mだけ寄付



そして匿名希望者は結婚クエストを終わらせ



みんなを集め、今に至るというわけなのだ



断固言わせてもらうが、俺はネカマでもなんでもない



ただ遊びで作っただけであり、そういう趣味などは全くないのd(ry




・・・・・・まぁ話を戻すと
(自分から無理やり変えたわけだが)



流石にアバなしで結婚式に出るのはダメだと思い







ここでドレスをもらって参加







24時間もしないうちに2回も結婚式を挙げることになろうとは




ちなみにこれを見ると1人しか来てない様に見えるが、



まだ入ってないだけである
(画像の結婚式が始まりますは俺たちの)







ここで流れる文が長いと思うのは俺だけだろうか



そして次に送られた場所が








・・・・・・・・・・・・今度は女子と来てみせるので、それまでお待ちを(







ピノさん、確かにそれは間違っちゃいないよ



おぉ、自分に栄光あれ\/




結局男と結婚式を挙げよかったことといえば



2回の式で650pと10mかかっただけということ



まぁ1回結婚式を挙げるよりも安くすんで良かったな



合計で2600pになってしまうし








まぁ、それでもっていつものロウソク倒し


これはただ、次のMAPへ行くための狩りだけだったか



必然的なことといっちゃ必然的なことか




そうでなければ、一体なんなんだろうな(’






そんなこんなで箱壊しを終え
(元をとったのは内緒)







無事に指輪ゲット



いやぁ、HPにしてもらうのにけっこう時間かかったな


これで揉めあったせいで時間がな(’



前回の指輪決めではHPの方でなければ斬りはちょっと



ってことで普通にHPに決定



まぁ今回はこれにて








夜中1時30~3時30あたりまで雑談していた時



ずっと「此処」と書かれたところに人がいたのです(Oh・・・・・・)
次から内緒にしようと思った瞬間であった





コメ返信:芙蓉○「帰って、帰って、帰って、帰って帰tt(ry 」
・・・・・・怖かったですとも



>ヒカリさん


ありがとうございます/(_ _)\
頑張れる気がしてきましたw


>KURIさん


読んでくださってありがとうございますw
なんといいますべきか、
お恥ずかしい(ぁ


>朝比奈あまねさん


そんなに否定をせずとも大丈夫です
自分にもっと自信を持ってくださいb
自分はいいと思いますよw





おまけ:ヤンデレユカイ
小説1週間に1つ出せればいいといった具合
次回の記事、墓









いえいえ、忘れないでくださった方が嬉しいですよ
ありがとうございますw







SS撮った時になってしまった(けっこう前)
なんだろう、一言で言ってしまえば
これはひどい('A

第一章 始まりはそこから


 光も何もない。真っ暗な闇。
                           ここ           
 その闇に包まれるようなカタチで、自分は此処に立っている。
          どこ
 しかし此処が何処だか分からない。なぜ自分が此処に立っているのかすらも

分からない。

 なぜ自分は此処にいる。なぜこんなことを考えている。此処は何処で、自分は

何者なんだ。

 ・・・・・・分からない。

 自分が分からない。自分が分からないというほどのこれ以上の恐怖はない。

 この感じは何だ。この感覚は何だ。この空間は何だ。この空間にいる自分は

なんだ。

 分からない何かが自分の心を締め付ける。

 いったい・・・・・・なんなんだ・・・・・・。




 ─────そこで目が覚めた。

 ・・・・・・・・・・・・頭がボーっとする。

 目が覚めてすぐ思ったことはこれだった。

 寝起きだから当たり前のことだろうとは思えず、先ほど見た夢のことを考えて

しまう。

 夢。

 夢の内容。

 少し曖昧なところが在って、はっきりとは思い出せない。

 そんな中で分かることといえば、



 独りだった。



 なぜそう断言できるのか、俺にも分からない。

 だけど、実際そうだったんだ。

 光も音も何もかも謝絶されていて、そう。まるで外部からの交信は一切ない、

何処からも隔離された非理と呼べてしまうような空間。

 そんなところに、俺はいたんだ。

 ・・・・・・って、俺は一体何を考えてるんだぁ。高が夢の話じゃないか。そして俺

は夢の世界に生きる者じゃなく、現実の世界に生きる者だ。夢如きに遅れをとっ
 たま
て堪るか。

 夢に対して完全否定をした俺は、前屈みに体を起こした。

 そして思ったままの感想を述べた。

 「・・・・・・此処、何処だ?」

 起きて初めて口に出した言葉が疑問系になろうとは、思いもしなかった。

 いやしかし、この台詞をはくには相応しい状況にいると思う。

 見たこともない土地で目覚めたりでもしたら、百人中九十人以上が間違いなく

そう答えるはずだ。

 だが今はそんなことをいっている場合ではない。

 「こんな所、俺の記憶に存在しないぞ。仮に存在していたとしても、こんなだだ

っ広い野原・・・・・・」

 一旦喋るのを止めた俺は、立って周囲を見回した。

 これは・・・・・・何て言うべきだろう。周り一面、見える光景は固定でもされた様に

同じで、広漠な野原が何処までも続いてるようだ。

 この光景を一言で言い表すとしたら、正にシュール。シュールな光景をしか言

い様がない。

 「・・・・・・・・・・・・ハァ」

 自然と俺の口から溜息が漏れる。

 薄氷を踏むが如しとは、まさにこのことを言うんだろうなぁ。確かに今は危険な

状態でも何でも無いわけだが、俺にはそうは思えないな。
                             さなか
 正に今、何か危険なことに巻き込まれている最中なんじゃないかと思う。もし

かしたら既に取り返しのつかない何かに・・・・・・。

 そうでなければ、今が始まりとなっているのか。

 一体俺のシナリオはどういった具合に動いているんだろう。気になるけど分か

らない。手に届きそうで届かない。分からないものはしょうがない。

 これは必然的なこと。そう思っていた方が、気分が楽だ。

 「ま、いいかぁ」
         たま
 こんなことも偶にはありだなと思って、その場に座り込んだ。

 大分話が反れた様な気もするが、気を取り直して考えることにしよう。

 自分の居場所へ戻るために。

バトン3


バトンをもらったので素直にやるキョンです



今回の提供者はゼノンから(こういう言い方でもいいか)




ではさっそくやることに



01.とんがりコーンを指にはめたことがある。


なめてはいけない、俺は両指全てにはめて
いっきに食うのが好きなんだ
(ようはあるってことです)



02.扇風機の前であーーーって言う。


あいうえおかきくけこさしすせそたち・・・・・・
えぇ、いいますが何か



03.ポッキーのチョコ の部分だけを舐めとる。


面倒だから一気に食う
たまになら舐めるが



04.自分の写メを何度も撮って、自分が一番カッコ良く、可愛いく写る角度を研究する。



ねーよww
そんなことする奴がいたら見てみたいわwww



05.カップ焼きそばを作ろうとしたが、お湯を入れる前にソースを入れた。



流石に俺はそこまでドジじゃない=ない



06.自転車に乗ってる時ペダルを踏み外して空転したペダルがひざの裏にヒットする。



そうなったりでもしたら可愛そうだが、
生憎俺は1度もそんな経験をしたことがない



07.部屋の電気のひもを使ってボクシング。



ずっとよけ続けるのはボクシングと
呼べるのだろうか



08.鏡をみて、「自分はカッコぃぃ、カワィィ」とか思うけど、それは光や角度の問題で町の外で ふとガラスに映った自分を見て落ち込む。



落ち込みはしない
それ以前に思わないからだ(’




09.自分の声を録音して聞いて、死にたくなる。



ありすぎて泣けてきた



10.街中で考え事してたら、他の人に聞かれてんじゃと思い
「聞いてんだろ?」と、意味不明なテレパシーを送る。



まぁこれっぽいことを学校でしたことならあるが、
実際皆無で意味のない行動だと、あとでつくづく理解したね



15.向かってくる歩行者をかわし損ねて、フェイントのかけ合いみたいになる。



俺は真っ直ぐ、歩行者曲がる、はい終了
※曲がらなかった時は仕方なく俺が曲がります



16.電車乗って隣にいる人がどんな音楽を聴いているか気になる。



別に個人的に聴いているわけだから気になりはしない
わざわざ他人に何の曲か聴かせるために聴いてるわけじゃないんだからな、と思う




17.チャンネルを変えていて同じCMが流れてたら
すごいスピードで交互につける 。



やってはいけないのか?
それをやってる俺はどうなるんだ?




18.浴槽についている蛇口に背中を打つ



はっ、そんなギャグ的なことするわけ・・・・・・
アッー!
・・・・・い、いや 自分は何もしてませんよ? そう、何も



19.家のどこかで何か物音がしたりしたら「そこにいるのわかってんだよ 出てきな!」と言った事がある。




ひぐ○しや刑事もののそれっぽいやつをみた時のみ発動




20.脳内の恋愛で本当に胸きゅんになったりする




そこまでの妄想力を俺は持ち合わせていないし
持とうとも思わない
=Noだ




21.ケータイの電波が悪いととりあえず振る



ナッシング
というかは皆無に等しい



22.寝る時に自分が死んだらどうなるのか考え込んだ時がある。




寝る時以外などでは考えたことはあるが、
まぁその話はまたいつか・・・・・・




23.友達からの恋愛相談に、もっともらしい尚且つ恋愛上級者風の答えを返す。




返答を返せるほど、俺は余裕があるわけじゃない
逆に教えてほしいくらいだ




24.「なんでそうなるの?証拠ないじゃん」証拠を求める




質問を浴びせる事はあるが
それほど俺は人を疑ったりはしない
だって可哀想だろ?




25.夜中まで起きてたことを自慢する




自慢ではないが言ったことはある
もしそれが自慢に入るのだとしたら
俺は毎日が自慢になるだろうな




26.何かをお願いする時「一生のお願い」を費やす




窮地にたった時以外は使わんなぁ
それほどのことが今の世の中で起こるとは
到底思えんがな




27.余ったデザートの壮絶なる奪い合いに参加。




これは意欲や積極力に入るのか?
俺はそんな壮絶というなの語がつく奪い合いに
参加したいとも思わないし、
面倒だから傍観者として見ておくさ




28.mixiから恋愛、結婚できたらいいなと思っている。




リアルな恋愛を望む俺に何をいうか
てか今それほどの余裕あるのかmixiよ
最近ごたごたが沢山あるだろうに





29.バトンのタイトルをみて、捏造したかと疑う。




そんなこと思いもつかなかったな
まぁわざわざ疑うまでには至らん




30.次にバトンを回す人



んー、
もうリア友がいなくなってしまったからな
流石になしってのも寂しい気がするので
とりあえず・・・・・・

ニトさん、ゆにさん、朝比奈あまねさん

暇であればお願いします/(_ _)\