翔のメイプル日記 -34ページ目

ブログ別紹介


こんにちわ、キョンです


今回は他の人のブログを取り上げてみようと思いますーw


けっこう読んだりしたなかで自分が好きなブログは、






このボタン内にある第2位のブログ

秀ぴち旅の途中(≧ω≦)b~イバラの赤字ロード~

ですビックリマーク


中の内容は流石ランキングに見合っているというもの


更新率も高く非常に評価(個人的)が高いブログです!!


いろいろと見てて笑いがとれたりしたり、

あきずにずっと読めるようなブログでっす


みなさんもぜひ1度自分からおすすめしたいブログでしたぁ!!



自分もこんなふうに書けるようになりたいっす(・・`






現在順調に上がってきてます
よければワンクリックお願いします><

平日1lv祝日3lvの底力

こんにちわぁキョンです


前回約3ヶ月ぶりの小説更新!!



学校の授業中とかが暇で暇で仕方がないので書こうかなと思って書いていたら完成しました(二章


これからも学校で書いて更新していくので、

暇な方は読んでやってくださいビックリマーク
感想のコメント待ってます(・・`




えー、さっそく


100lvに上がった時に叫んでくれました






ありがとうございますビックリマーク
120まで頑張ってあげますね^^



あとこのキャラでもうり坊とりましたよー





こんな感じでっす

これでうり坊を持ってるキャラが3キャラにw


120になったら銀イノにしようと思ってますニコニコ
50mぐらいなんぞこりゃー! って感じで(・ω・´



あとはlv上げ

相変わらずのTプテラス狩りですがw






これで104-(@16



でも上がってばっかりじゃないのがこの俺だったり







墓を出すことも忘れない(^∇^)

主にチャット死が多いっす・・・・・・。



あと105lvになったということでノーブルにつれてってもらいましたw
(105のSSとり忘れ



NL以来のノーブルどんな感じかなぁって思ってたけど

自給60%でかなりうまい音譜






そして106lv~(@14

と107lv-(@13
↑もとり忘れ



途中lvを上げるのをやめてポニチャイのもとへ

去年のリベンジ果たしてくれるわビックリマーク






ポニチャイ、ポニチャイーむかっ



・・のことは忘れて再び狩りに





108lvっすニコニコ

4次まで@12



みなさんお気づきかな?

108lvになったということは

骨じいが吸えることにビックリマーク






さっそくKingさんにお願いして吸わせてもらっちゃいましたぁ

もちろんメルは払ってます(`・ω・´)






はい109lv(@11


もうひと頑張りです(o^-')b

あとAFKをするさい毎回うり坊を出していて

ここの場合↓のはしごにつかまっていて

AFK解除してうり坊のまま↑にいってしまった時(MG切れた状態






バカだwwバカがここにいるよwww

イッツマイン!(ぁ


その時に「きたww」っていったら

墓だしてきたっていえる人なんてそうそういないよってKingさんに突っ込まれました(・・`


あと狩ってないようにみえるけどずっとここでアイスストライクやってるんだからねっ








ほら110lvビックリマーク

4次まで@10lv~



なんていうかソロで狩るとつらいんです、lvが上がらないんです(・・`;

だからメルまで払って狩ってもらってるんです



だけどソロでもちゃんと狩ってるよ(^_^;)





これで111lv(@9

200lv以上にネクソンがしないかぎりの最後のゾロ目lvでっす





あとそる君もありがとねあせる

※ちゃんとメルは払っています



あと

Kingさんが死よりも峰の方が効率よさげっていってたので場所確保に






確かにこっちの方がなんか狩りやすいw






これで112lv(@8


あぶあぶ(・・`


今度はさっきと違って綺麗にとれて






113lv~(@7


あとたまった幸運盾60を鍋ふたに張ったところ





流石60%


4/7

まぁこんなもんかぁw





水晶の手裏剣と一緒にとった114lv(@6

メルもじみにためちゅうです・3・


4次まで@6頑張りまっすビックリマーク



今回103lv→114lv




ドロップ












智代様も一緒に狩りありがとでした^^



おまけ






か、かっこいい('





ポニチャイふいたww




多分土日で4次する予定ですビックリマーク





現在23位
もうすぐで20位以内に入ります><
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第二章 記憶


メイプル小説目次





 ・・・・・・どういう冗談なんだこれは。

 広漠な野原で一人、そう思う俺。

 そんなことを思う前の俺に戻るために、俺はカップラーメンが作ることの出来ないくらいのほんの少しだ
    さかのぼ
け時間を遡った。



 自分の居場所、というかは住んでるところだな。

 俺は見知らぬ土地に一人ぼけーっと座ってるのだが、そこから自分の住んでるところに戻るためにみんな

ならどうする? 俺だったら、そうだな・・・・・・

 やっぱり、まず手始めに探すのがいいんじゃないか。自分だけじゃ分からなかったら、他の奴に聞けばいい。そう

すれば、いつかはきっと辿り着けると思う。そう、いつかきっと・・・・・・。

 
 だがこの状況はなんだ。まだ今の状況だけなら生ぬるいものだろ。

 俺の今の状況はそれプラス自分の住む場所すら分からなくなったときた。目的地が分からない。此処が何処だ

かすらも分からない。

 万策尽きたってか・・・・・・はは。笑えねーや。

 そんな一人思考をしながら、顔を空に向けた。

 俺はこれからどうすりゃいいんだ。ずっと此処に居るってわけにもいかないからな。できればそうしていたいが、
               がし
食えそうな物もないから餓死する恐れも・・・・・・んん?
                    しっか
 俺はそのまま考えるのを止めて確りと目を見開いた。これ以上ないくらい目を見開いた俺は、驚愕をするにあた

り口をも開いた。

 「・・・・・・どうなってやがる」

 思わず口に出してしまった。

 これは・・・・・・なんていうべきだろうってさっきそう思ったばかりだったな。

 まぁいい。今はそんなことどうでもいいんだ。だってよ・・・・・・

 

 「太陽がどこにもない」

 

 ・・・・・・そして今に至る。

 そんな馬鹿なことがあるかと思ったが、実際にあるのだから仕方ない。いや、此処にあるというよりもないと答え

たほうがいいだろうな。
                                     おか
 はっきりいおう。俺の真上にあるはずのものがないんだ。可笑しいだろ?

 俺だって最初はそう思った。思ったが、別に雲に隠れてるわけでも、今は夜とかいうオチでもない。しかもそんな

冗談言ったところで笑えない。もし笑える奴が居たら俺はその場でそいつを殴り倒してるけどな。

 正気の沙汰とは到底思えな・・・・・・。

 俺はそこで思考を一時停止させた。そしてすぐに思考を動き出させた。

 そうか・・・・・・正気の沙汰じゃないのは俺か。俺自身なんだな。
                            うなず    はた
 やっと理解したといったような感じで、何度か頷きをした。傍から見ると頭のイカれた野郎にしか見えない俺は相

当精神面をやられていたのだろう。

 自分の居場所が判らないのと太陽がないのを見ての、ダブルパンチだ。そんなのをくらった俺はノックアウト(気

絶寸前)
         わず
 既にHPも残り僅かだったに違いない。

 自己判断をするにしまくった俺は、次のような述べた。

 「これは夢なんだ」

 そう、全ての夢。俺が現実と夢の区別がつかなくなった時に思う最終手段の一つでもある。嫌な時や苦しい時に

思うと、全てが無かったようで良い気持ちだ。現実逃避と言ってくれてもいい。その通りだからな。というか此処が

現実かどうかも怪しいところだが。まぁそんなことはどうでもいい。とにかく今は寝てこの悪夢から覚めることにし

よう。

 そんなわけで俺は目を閉じた。


 ・・・・・ダッダッダッダッ。

 ん?

 ダッダッダッダッ。

 何だこの音は。

 ダッダッダッダッダッダッダッダッ。

 何かがこっちに向かって来ているのか・・・・・・? それにしたって音が近く。

 バッ。俺はすぐに飛び起きた、が遅かった。

 体に衝撃が走り俺は後ろに吹っ飛ばされた。