小説の更新に忙しいぜ!
3日おきになぜか更新をしてしまうキョンです
実際にまに受けて3日後に毎回くるようにしないでくださいねはい
最近ずっと書いているメイプルの小説ですが
書いてるうちに「や、やべぇ作品のできが今回はスペシャルティックだ!」(ワラ
な感じに
今までにも中学生の頃、2次作品というのでしょうか
そういう系を作るのが好きであまりキャラを変えず中身の内容をもっと面白くする
そういうのをやっていましたが
こ、今回の作品は我ながら満足できるものにできてきています
それ専用に作ったのがこの小説専用サイト(ブログ)
メイプル夢想烈伝
このブログ名は小説の名前と同じにしてあります
基本ブログ名と小説名は同じにしないものなのですが(大抵)
この一作品一本でかっ飛ばしていこうと思っていて(別に出すわけではないが)
改めて物語りの内容をここにて語ると(こっちの方が小説ブログよりも見てる人が多いから)
内容:
最初にニュースが流れる
6人の学生が一夜にして全員消えてしまうという神隠しみたいなもの
その全員は友達でその日7月20日終業式を終えた彼らは
家に集まり旅行の計画を立てていた
それが分かるのがニュースが終わったあと
何か光みたいなものが登場し彼ら、これの場合は一人
が消える経路みたいなものが分かる
まぁいってしまえば異世界に飛ばされたわけですが
はいそこ「うわベタwwわかりやすww」とか言わないように
飛ばされるも周りには広漠な野原で一人ポツーンと
しかも記憶がなくなっている
頭をかかえこむ少年、そこでかかえられる思考
何かに襲われ死にそうになってしまう少年、それを助ける一人の女
そこから物語がいろいろと展開をみせていくわけですが
この物語はただ異世界(
リアルなどもまた登場し、思索や思惑の錯綜、恐れられる敵、バックを引きつる脅威
成り立たない世界での戦争、引き裂かれた拷問、
世界をつくりし存在・・
などが登場する予定ですはい
ってネタバレじゃねぇか!と思ってしまった俺ですが、まぁ気にせず
多分出てくるのは相当後、言うなれば三百章後くらい後なので多分その間に忘れてるでしょう
さてここまで不真面目かつ真面目に書いて、何人の人が最後まで読んでくれるかはわかりませんが
現在小説ブログで出ているのは
プロローグ
一章 始まりはそこから
二章 記憶
三章 展開
四章 明かされた真実
五章 消えた子供達
はいいつのまにか五章まで出ました
現在の更新速度は二日に一章のペースですが休みを挟むと
三日に一章くらいになってしまいます
なんというか、俺はみんなが緊迫するような実際にそこまでの感情が伝わるようなものを書きたいわけで
はやく続きが気になる的なものも感じてくれれば嬉しいかなと
小説を一度は見てくれた方は、よければ感想を残してくれるととても嬉しいです
そう、感想
感想待ってます!
以上
暇な人はぜひ一読してくれると嬉しいです

第一章 緊急事態発生
ミーンミーン。
蝉の鳴き声とともにやって来た、四季の中でも最も暑く最も思い出が残る夏。
それとともに夏休みという、学生にとっては夢のような休みがやってくる。
プール、肝試し、夏祭り。
それぞれに楽しみ方があり、過ごし方などは人それぞれである。
時間など気にせずに毎日を過ごし、昼まで寝たり、友達と遊んだり。
そんな中、一人の高校生が家で何かをやって過ごしていた。
クーラーなどない部屋で扇風機というなの家具で風を感じ、椅子に座っている。
「あ゙ー、今日もあっちぃー」
夏だから暑いのは当たり前だと知っていながらついこんなことを言ってしまう。我ながら夏を感じてるん
だなと一人思考なことを思いながら、扇風機に顔を近づけて涼む毎日。学校の課題など当に忘れ、遊びにせ
いを出そうと思いながらも時間ならまだまだあるさと考えてついダラダラ過ごしてしまう。まぁ、夏休みだ
からこんなふうに過ごすのも構わないだろう。
こんなぐーたら生活を送る俺は、スイッチを入れてパソコンを起動させた。
「ふぅ」
さて何をしよう。まずはメールを確認して、そのあとは小説の方を更新、それからメイプルでもしよう
か。
そんな感じでいつもと変わらずにパソコンを楽しもうと思っていたのもつかの間、
ブチッ。
「ん?」
シュー。
「なんだこれ?」
変な音が聞こえたと思ったら、何やら焦げ臭い。焦げ臭い時って大抵何かが・・・・・・あ!?
・・・・・・理由が分かった。
何かが飛ぶ音と燃えるように流れたこのパソコンから生まれた臭い。
つまり、ショートしたというわけだ。ならショートした理由は? 簡単だ。熱にやれれた以外の何者でも
ないだろう。
何気に冷静な自己分析をしてみたわけだが、ショートしたということはパソコンが使えないというわけ
だ。つまり、一言でいうとメイプルストーリーをすることが出来ない。
・・・・・・え?
・・・・・・・・・・・・えぇー!?
次回に続く
実話です><
一クリックお願いします・・・・・・。

追記欄、うっはメイプルできねぇwwww
今使っているのはサブパソコン
メイプルは出来ない
時間がなかったから手短になんとなくそれっぽくした現在体験を小説っぽくしてみた
時間がないけどまぁ頑張って('
直ったら報告しますorz
アンド
メイプル小説
三章更新!
メイプル夢想烈伝
コメント残していってくれると嬉しいです(見てくれたんだなという感じで)
現在既に四章作成中