鳴管炎?? コザクラユキの不調 | フェレット徒然日記

フェレット徒然日記

ナッピ、リン、メイ、イヴ(全員お空に出張中)の過去の日記と、コザクラ及びトラキチの飼い主の日常です。


忙しかった~!!

ようやく株主総会&申告も終わり、ついでに年末調整の処理も大方確認が終わり、ひと段落ついたかな~というところです。

まぁ、そんな中でも先週は、鳥谷選手のトークショーに行ったりしましたが…(笑)

そんな我が家ですが、リンは今のところ落ち着いていて薬の量も変わっていません。
イヴはとっても元気♪



ただ、若鳥ばかりで、今まで病気知らずだったコザクラ5羽のうち、ホワイト♀のユキの声が急に出なくなり、びっくりしました。

先週の日曜日の夕方、「あれ?変な鳴き方してる?」と気づいて
ケージを覗いたら、ユキが一生懸命鳴くけど声がかすれてるのに気付き…



周りで他のコザクラ達がにぎやかに鳴いているので分かりにくいですが
ユキの鳴き声がかすれてすっごく変な感じ(汗)

午前中は元気に放鳥&鳴いていたので様子を見ようかな~と思いながら
念のためネットで症例を調べてみたら
「鳴管炎(気管支炎の一種)」の可能性が高そうで
「すぐに治療しないと2,3日で亡くなることもある(窒息するらしい)」
と出ていて、慌てて北須磨動物病院へ駆け込んできました(汗)

幸い先生の診断では
「呼吸ができないほどの炎症になると、口をパクパクさせたり
体を膨らませたりするけど、その様子はみられないので酷くはない」
とのことで一安心。
「抗生剤」と「ビタミン剤」を2週間分いただいて帰宅。

普段はホワイト♂のミルクと同居してますが、
「ウイルス性のものだと感染する可能性があるので隔離して保温を念入りに」
とのことでしたので、隔離
保温に関しては今年はリンの闘病もあって
既に暖房を常時つけてて部屋は20度ありますので
ひよこ電球を1つつけて対応☆

鳥の飼育経験が浅いのでかなり心配しましたが
幸い2日ほどで声が出るようになりました♪
(抗生剤は体調が戻ったので4日分だけ服用して終了しました)

こちらは今日の様子


まだ1歳半にもなってないのに・・・!と慌てましたが
大事に至らず一安心♪

リンも動画の通り元気です(笑)

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「あたちも早く外で遊びたいわ~~~」

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クッションがなかったら、毛布と同化してそうなイヴ




そして、里親様からも引き続き可愛い写真をいただきました♪

☆かすみちゃん


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うん、絶対我が家のコザクラ達より豪邸に住んでる(笑)

かすみちゃん、なんとなく写真からも
女の子らしい気の強さが伝わってくるような…?

我が家に残ったアイス(♂)や、父鳥のミルクはすっごくあかんたれで
私がケージの前でじっと見てると
「ママが見てると緊張して食べれないよ!」と
奥に戻って行ってしまいます(汗)
この点、母鳥のユキや独身のレモン(♀)は全く気にせず
飼い主に対して超強気かつ攻撃的ですが…(汗)


☆ごんぞう君

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こちらも、絶対我が家のコザクラ達より豪邸だわ(笑)


そして驚いたのがこちらの写真


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プレーリードッグの小梅ちゃんの距離が近い!!

「わぁ~すごーい!
プレーリードッグって鳥を襲わないの!?」
って・・・

フェレットと一緒の動画をアップしている私の言葉とは思えませんね(爆)


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小梅ちゃんの体勢と目線が…(笑)
何考えてるんだろう(笑)

ちなみに、小梅ちゃんは鳥ケージに入って
「鳥の餌を食べつくす」のが日課だそうです(笑)

鳥じゃなく、鳥のフードが目当てなのね♪
(フェレットは鳥フードは興味なしです…笑)

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被り物かぶって可愛い♪


と、いただく写真に癒されるメープルさん


そして、くそ忙しい中、先週、今週と
ビーズフェレを一気に作りました♪

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総勢10色!

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フェレットに見えるでしょ!?

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スワロにはシナモンに近い色がないんだよね~

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こちらは丸小ビーズのフェレット

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スワロは最少が3mmなので、丸小ビーズで作ったものと比べると
大きいです。
ストラップにして持ち歩くなら、丸小ビーズの方が良い感じ☆


なんでもはまると一気に作るのがメープルさん
そしてある程度作ると飽きるのがメープルさん(汗)
これだけ作って満足しました(笑)
というか、丸小はともかく、スワロは材料代が高いからこれ以上は無理(汗)