待合室では大人気 | フェレット徒然日記

フェレット徒然日記

ナッピ、リン、メイ、イヴ(全員お空に出張中)の過去の日記と、コザクラ及びトラキチの飼い主の日常です。

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今日は2匹を連れて動物病院へ。

先月、ナッピが急に耳を痒がり始めたので、病院へ連れて行ってレボリューションというお薬を首筋につけてもらいました。
その後はナッピもリンも耳を掻くことがなくなり、よく効いているようです。

ちょうど4週間たったのでまたつけてもらいに動物病院へ。

体重はナッピが940g。リンは860g。
少しナッピは体重が減りましたが、最近お腹が出始めていたのでちょうどいいぐらいかな?
リンは相変わらずコロコロしています。。。

体調が悪い時に連れて行く動物病院は大きなところ(先生5,6人、夜間救急あり)で、連れて行くとフェレットもたくさん来ています。
でも、片道45分かかるので病気でないときは正直しんどい。。。

でも、ワクチンや今回のような時に連れて行く病院は基本「犬、猫、うさぎ」で「診療科目にフェレットを入れているからたまに連れてこられるけど、めったにないねー」とのこと。
そのせいか、今日も2匹は待合室で大人気でした。

2匹とも体調はいいので、触りたい人には触ってもらっていましたが、「どこに売られているんですか?」の質問も。。。

そもそもここら(神戸の西部)はペットショップにもフェレットはいないし、フードも売られていないしで、なじみがうすいのです。。。
リンを迎えたときは、尼崎(大阪と兵庫の境)のお店までいきましたしね!
不思議なことに兵庫県でも東部にはたくさんフェレットがいるのです。

ワンちゃんは興味を持って近づいてくる子もいましたが、猫ちゃんは基本うちの2匹を「無視」
でも、飼い主さん達は物珍しげに眺めたり、触ったりで、うちの2匹は遠慮なくひっかき、よじのぼりで元気でした。

なぜか診察台にのると急に猫をかぶる2匹。
先生には「おとなしくて飼いやすい子達だね」と褒められてしまいました。
うーん。。。。。??
おそらく、病院内でそう感じたのは先生だけだと思います。。。