約半月程経ってしまいました。
丁度NYへ戻ってから仕事が忙しくなったのと、PC不具合etc色々と重なり、ようやく手をつけていける状態になり、忘れた頃に写真で振り返ります。
まず初日、Duluthまで行く途中に立ち寄ったMinneapolis近郊のSherburne national wildlife refuge、ここはエリア内に大小様々な湖があり、冬は渡鳥の水鳥、そしてキツツキ類がメインです。
私は今回のターゲットをキツツキ類と小さな種としcenterから森林エリアへ、外気温-15℃前後のなかなか酷な条件でも鳥は元気です(笑)。
最初の迎えはRedpoll(ベニヒワ)です。
ここのベニヒワ本当に人に慣れており、centerのstaffさんによれば保護活動も行っているので半分飼育化状態のも野へ放つようです。
何だか緊張感がありませんでした(笑)。
オマケにお隣で撮っていた愛好者の方のカメラに上に。
この後「お土産」残して飛んでいきました(笑)
トイレから帰ってきたお隣さんは大笑いしながら・・・
なかなかスタートから「ウン」がついた感じで、この後キツツキ類やCardinalにも巡りあえました。
写真は追いつきませんので、また後日に。



