本当に独り言です。
今回の帰省で思ったことです。


ちょっと、というか、かなり、うれしかったことがありました。

一昨日、
友だちと会っているときに、
離婚にまつわるいろいろな話の流れで
私自身は、個人個人のしている仕事で人に対して差をつけないというような話をしたら、、、



学生時代の元上司(学生時代はマーケティングの会社で働いていました)

私のそういうところがいいと思ってたと。
あまりそういう部分で人を差別しないよねって。


こういう考えは今まで表面に出すことってなかったのですが
わかるひとにはわかるんだなって。。
(彼女の下で働いていたのは20歳から2年くらいです)



私自身は、仕事に優劣はあまりないと思っていて、大変さの度合いに違いはあるけど、どんな職種であれ、一生懸命仕事をしているのなら同じだと思っています。
で、内容による差はたいていはペイの部分でちゃんと差が出ていると思うので、こういう職業だからすごいとかって、わざわざ身近な人が当人に評価しているよって表に出す必要はないと思っています。
もちろん、頑張っているところは評価できるのです。ただ、職業の種類で評価の度合いを変える必要はないって思っているだけです。



私自身のこういう考え方が正しいというわけではないけど、


ただ、


そういうところ見ていてもらっていたこととか、

それを、いいと思うって言われたことが正直嬉しかったなと。。


ま、それだけの話なのですが。。。


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