病院へ行く用事があったのですが、帰り道にブラブラしていたところ、偶然目についたので、フラッと入ってみました。
子供の頃、母が読んでいた「暮しの手帖」という雑誌に連載されていたお話(子どもへの読み聞かせにため)の挿し絵がこの藤城清治さんだったので、とっても懐かしいなと。
写真撮影可ということだったので
『銀座の夢』
なぜだかとっても心にひっかかった作品。
『かわいいONIごっこ』
4階でポストカードや額絵を販売していたのですが、同じ↑のが会ったら買っていたかも
版画で500枚くらい作成されていますが、決してお安いわけではないのです。。幸か不幸か展示作品と同じものが置いてありませんでした。図録もなかったのは残念でした
今月22日まで 銀座教文館ウエンライトホールで開催しているようです。
iPhoneからの投稿
子供の頃、母が読んでいた「暮しの手帖」という雑誌に連載されていたお話(子どもへの読み聞かせにため)の挿し絵がこの藤城清治さんだったので、とっても懐かしいなと。
写真撮影可ということだったので
『銀座の夢』
なぜだかとっても心にひっかかった作品。
『かわいいONIごっこ』
4階でポストカードや額絵を販売していたのですが、同じ↑のが会ったら買っていたかも

版画で500枚くらい作成されていますが、決してお安いわけではないのです。。幸か不幸か展示作品と同じものが置いてありませんでした。図録もなかったのは残念でした

今月22日まで 銀座教文館ウエンライトホールで開催しているようです。
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