凸凹発達の人たちを
かわいそうに…と
哀れむ人。
でも、
それって
どうなんだろう?と思う。
確かに、
伝わらない事があったり、
読み取れない事があったり、
スムーズじゃない事もあったりする。
なんで?思う事もあるし、
伝わらない悲しみとかあって、
傷ついたりする。
人間生活を円滑に送るために
私たちは無意識のうちに
表情や身振り手振りで
伝え合ってるのに、
それが彼らには難しいのだから、
本当に頑張って読み取ろうとして
エネルギーを使っている。
でも、なかなかみんなのようには
スムーズにいかない。
そういう意味では、
不便さがある。
いろんな方法で
それを補わなければいけない。
工夫が必要だ。
目が悪い人が
メガネやコンタクトを使うように、
何かしらのサポートが必要だ。
だけど、
かわいそうじゃないし、
不幸じゃない。
「かわいそう」という人が
「かわいそうな人」を生み出す。
「かわいそう」という思念が向けられた時に
「かわいそうな人」が誕生する。
不便さはあるけど、
不幸だとは思わない。
それが私の考える理想の世界。
一筋縄ではいかないのは
重々承知の助。
めんどくさい事、
いと多き。
説明すればわかるけど、
伝わるように説明することが
いと難しき。
理想の世界は
いと遠き。
9月のお茶会は、満席です。
ありがとうございます。
ドタキャンOK
聞き役専門OK
だって、お茶会に参加する!と連絡をくれるだけも、
どれだけの勇気が必要だったか、
私たちは知っているから。
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