破壊的なコミュニケーション。
それは
沈黙。
怒るよりも、なによりも、
沈黙は、相手との絆を
破壊する。
おーい!
何考えてるか
わからんよ!
黙ったまんまじゃ
わからないよ!
コミュニケーション放棄だ!
沈黙は、
何も生産しない。
そんな時は、
頭が真っ白で
何も考えられないって
その一言だけでも
言えるなら
言って欲しい。
(それすら言えない時もあるけど)
落ち着いたら、電話するからね。とか
メールで返信してもいいかい?とか
何かしらのリアクションをしてくれたら、
話が進む。
だけど、
沈黙したくなる時だってある。
なんでこの人わかってくれないのさ?
バカにしてるの?って
悲しみが怒りになって、
もう知らない!って
貝のようにお口チャック。
意図的にお口を閉じる。
沈黙は、生産性がないけど、
でもダメじゃないよねーーー。
コミュニケーションを破壊するけど、
ダメ、ではないよねーー。
法律でも決まってる。
「黙秘権」
さらに言うと
非言語の部分では
「沈黙で、伝わること。」も
中にはある。
目線だったり、
姿勢だったり、
しぐさもそうね。
だから、
「沈黙」って
奥が深い。
私たちのお茶会は、
沈黙していても
全く問題なしです![]()
聞いてるだけの専門もオッケー。
「そんなこと言って、
何か言わないと居心地悪そう。」
というイメージがある方も
1度連絡を
ポチッとな!
9月のお茶会のお知らせです。
ドタキャンOK
聞き役専門OK
だって、お茶会に参加する!と連絡をくれるだけも、
どれだけの勇気が必要だったか、
私たちは知っているから。
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