いわゆるグレーゾーンと呼ばれる子供たち。
情報化社会なのでね。
ググれば、一般論はわんさかヒットする。
けれど、ややこししい子供を育てるお母さんたちが知りたいのは、
一般論ではない気がしてたまらない。
なぜなら、
「あなたのお子さんの取り扱い説明書」というものは
ネットには存在しないから。
いわゆる例えば「自閉症スペクトラム」とひとくくりの言葉に
なってしまったデメリット、とでもいうのか。
一人一人が違うのは明らかなのに、
みんなわかっているのに、
それを「かたまり状態」でとらえられてしまう悲しさ。
だから、もちろん!!!
専門家の話も大切だと思う。
これからもたくさんアドバイスがほしいと思う。
最新の情報も流してほしい。
その反面、
わが子のスペシャリストであり、エキスパートなのは
親自身なのだとも思ってしまう。
だからこそ、
医療の面からのアプローチだったり、
教育の面からのアプローチだったり、
いろんな見解があるんだけどね。
夢物語、と言われるかもしれないけど、
私が理想とするのは
「子供が生活しやすい方法を、一緒に見つけていきましょう。」という
スタンスを標準設定にしている世界。
「一緒に、歩みましょう。」という非言語的なものがほしい。
一方的な提案ではなく、
共に、と言ってほしい。
ややこしい子供のお母さんは、その子のスペシャリスト。
もっと、あなたの子供のことを
私たちに教えてほしい。
同じだったり、違ったり。
たくさん話してほしい。
私たちは、知りたいと思っているから!
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ほざいていても。
泣いても、笑っても、
やっぱ健康第一
(*´∀`)♪

