井上先生のブログより
「HSPの人には生まれ持った様々な特徴があります。
当事者はこの特徴によって、生きにくさを感じることもありでしょう。
その特徴の1つに、HSPの人はモノゴトを深く考えてしまう特徴があります。
モノゴトを表面的な理解では終わろうとはしません。
つまり、「なぜ?」・「どうして?」が止まらないのです。」




















まさに、私は
この状態で。
なぜ?どうして?が止まらない。
そして、それがどうしても息子へ
ベクトルが向きがち。
だから、
息子の
「ただ言ってみた」
「ただやってみた」
「なんとなく」
「理由はない」
に対して、頭がいっぱいになる。
だから、心理学としての応用より、
根本的な哲学が好き。
人はなぜ生きるのか、的な。
HSPとASD
そんな親子関係(人間関係)は
山あり谷ありなのかもしれない。
