ここ立て続けに、
「お話を聞く機会」に恵まれて
そこで気がついたことを
ここでアウトプット。
仮にAさんと
Bさんとする。
2人のお口から
同じキーワードが出たよ。
「自信がないからさぁ。」
私、それを
耳にした時に、
すごく衝撃だった。
だって、
2人とも、
私から見たら
キラキラ族に所属してるし!
元気、パワフルで明るい。
何よりも
私はAさんもBさんも、
「一緒にいて、痛くなる。」とか
「一緒にいて、具合悪くなる。」とか
ないの。
全然変な波動が
感じられない人たち。
2人とも。
むしろ、あなたのおかげで
場が明るくなるし
いつも助けられてるのに。
そんな2人が
「自信ないからさ。」なんて言葉
私からしたら「え?」
それ、どういう意味?
と
秒で突っ込みたくなったわけ。
でもでも
「自信がない」というのは
苦しいし、
本人にしたらこれは
大問題。
大も、中も、小もない。
ストレス玉が
喉に引っかかっているような感覚。
人は、見かけじゃわからない。
心で感じてることはわからない。
頭で考えてることはわからない。
私には
「大丈夫!一緒にやろう!」としか
言えなくて。
横で一緒に悩むしかなくて。
何も出来ないけど
そばにいるだけは出来るから。
むしろ、それしかできないんだ。
でもね、結局
うまくいく!
うまくいく!っていうのは、
思い通りになる、ってことじゃなくて
思ったんと違う風になっても
大丈夫ということ。
なんて、
いうは易し。
やるは難し。
自信がないあなたに♡
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だって、お茶会に参加する!と連絡をくれるだけも、
どれだけの勇気が必要だったか、
私たちは知っているから。
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・困り感
これから私のソウルメイトに
逢いに。
札幌なう。
はじめての赤レンガテラス

