紙ものが好き。
子供の頃、ペコちゃんの缶に
たくさんの便せんや封筒
メモ帳やシールをたくさん貯めていた。
私の宝箱だった。


今日は、お友達の家で
おしゃべりしながら、
封筒作って、マステを貼って
折り紙も切って、色々ペタペタして
ゆるやかな時間を過ごした。

子供の頃の、ただ「好き」の気持ちが
よみがえる。


私はこういう時間を過ごしたいと思っているんだなー、と感じた。


作った封筒で
ばあちゃんに手紙を書こう。

要支援から要介護に
進級した大好きなばあちゃんを
元気づけよう。




「こどもが小さいと、自分が何を好きかなんて忘れる。」って
友達が言ってたの。
本当にそうだよね。
だからこそ、心にうるおいを。
自分の「好き」の心に
耳をかたむけよう。