Mapleleaf quilting service (メープルリーフ.キルティングサービス)キルターのYukoです。



おはようございます😃


毎日朝活!スペイン語講座、頑張って続けています!


⬆️来月号も買いました!

テレビ講座もみています。

テレビの方は、本当に旅するような雰囲気もあってこれもまた楽しいです。


ですが何度か書いていますが本当に私の脳みそのシワは全くなくなってしまったのかと言う位何も覚えられません(笑)
数字もまだ1から4どまりです(爆)

でも、良いんです。嫌にならない程度に、続けて行ければ。




さて、今日は、昨日嬉しいラインをいただいたので少し紹介させていただきます。
以前キルティングサービスをご注文いただいた方からのラインだったのですが、キルティングしたものを生徒さんにお見せになったところ、評判が良かったとご連絡をいただきました。

ミシンキルトってもっとぺちゃんこだと思ってたけど、素敵に仕上がっているとのお言葉をお聞かせ頂きました。

そうなんです!

ミシンキルトがこれだけ多くの人に知られてきて、そして楽しまれている方も多いと、思うのですが、まだまだこのような意見をお持ちの方も多いと思います。

もちろん、それには理由があって、そういうミシンキルトも実はたくさんあるからだと思っています。

薄い、ミシンキルト用と、うたわれているキルト綿(芯)使って、隙間もないようにキルティングを入れてしまうと、どうしてもぺちゃんこで薄っぺらくて、カチカチのキルトできてしまいます。
もちろんキルトラインを見せるためや、そのような目的のために作られキルトもあります。もちろんそんなキルトも素敵です‼️

でも、そうではない仕上げ方も、もちろんたくさんあります。日本でたくさん使われているポリエステル綿を使ったとしても、ふっくらとキルティングを入れる事はもちろん可能です。

そして、私がよく使わせていただいている天然素材をメインとしたキルト綿は、厚みはないですけれども触った感じもとても柔らかく、洗えば洗うほどふっくらしてきてとても気持ちの良いキルトに仕上げることもできます。


日本では本当にポリエステル綿が主流で、皆様ポリエステル枠の呪縛から抜け出せない方も多いのではないかと思うのですが、ぜひ、お使いになられるキルトを作られる場合は天然性素材のキルト綿もいちどお試しいただけると、その気持ちよさに虜になってしまわれるかもしれません。


⬆️

このキルトは、バンブー(竹繊維)のキルト綿を使っています。
軽くてしなやか!洗うとふっくら感も出てきて本当に気持ちの良いキルトです。

キルティングサービスで使われているキルト綿で、ポリエステル綿以外のものは全てキルトガーデンさんで扱われている天然素材のものを使っています。


リクエストが多いので、ポリエステル綿も、扱っています。

少し厚みのあるふっくらとした、ポリエステル綿を選んています。


ぜひいちどふっくらとしたミシンキルトも体感していただければうれしいです。





 

 お問い合わせ方法なのですが、基本的にLINE⬆️でやりとりさせていただいているのですが、LINEをやっていないLINEは苦手と言う事は方は、メールまたはお電話等でも承っております。まずはメールをいただいてお電話がよろしければその時にお電話番号をお知らせ頂します。お気軽にお問い合わせをお願いいたします。


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