Maple Leaf Quilts (メープルリーフキルト)🍁 キルターのYukoです。



おはようございます😃


さて、改めてこのブログなのですが、


Maple Leaf Quilts (メープルリーフキルト)🍁 キルターのYukoです。



Mapleleaf quilting service (メープルリーフ.キルティングサービス)キルターのYukoです。




の、2つの立場からのブログを書かせていただいております。


本来は、ブログを分けた方が良いとは思うのですが、まだまだ、キルティングサービスを知っていただいてる方も少なく、多くの方に、知っていただきたいとの思いでこちらの個人ブログ(ミシンキルト教室兼)と同じ場所に書いています。


Mapleleaf quilting service (メープルリーフ.キルティングサービス)キルターのYukoです。

と、最初に書いてあると時は、基本的にキルティングサービス関連の記事を書かせていただいております。


Maple Leaf Quilts (メープルリーフキルト)🍁 キルターのYukoです。

と、最初に書いてある時は、キルターとして、自由にものづくりをしている私の日常を、書いています。


たまに2つのキャラクターの記事が混在する場合もありますが。(住み分けがなかなか難しいので)どうかそのように読み分けていただけると、思います。


用は、Mapleleaf quilting service (メープルリーフ.キルティングサービス)キルターのYukoですと、書いてあるときは宣伝です。宣伝なんて読みたくないって言う方は、まずそこでスルーしてくださいお願いします。




で(笑)、今日は、Maple Leaf Quilts (メープルリーフキルト)🍁 キルターのYukoの活動です。


フリースピリットファブリックの無料パターンを使って、ガイコツキルトを作っています。⬇️





大体の配色と布カットが終わったのでパーツ作りを始めました。


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ここまでの工程は過去のブログに書いていますので気になる方はご覧ください。





⬆️アイロンの熱にも対応できるシートにパーツの型紙を写して、その型紙に沿って縫い代を織り込んでいくようなパーツを作っています





⬆️この細かい作業するときにはこのアイロンがお勧めですが、廃番なのかしら?ガーン大事に使おうっと。





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水筆を、ここでも利用しています。縫い代の部分に水筆に含ませたテリアルマジックを薄めたものをぬっていきます。






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テリアルマジックは、いわばキーピングのハード版と言いましょうか、キーピングよりも、がっしり硬く、のりがかかるような状態になります




⬆️それを、アイロンで、裏側に、折り込むと




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こんな、感じに仕上がります。

ポイントは出来上がっても型紙からはすぐに外さずに



⬆️こんな感じで、冷めるまでしばらく放置すると、縫い代が、浮いてきにくいです。


全部で、100個ぐらいはこんなパーツを作らなくてはいけないのでもうしばらく時間がかかりそうですが。意外とこの細かい作業もやってみたら嫌いではありません爆笑


ボチボチ頑張ります。