25枚のブロック、繋げました!!!
キルターあるある???
↑柄(色)が、なるべくかぶらないように、セッティングしたつもりだったのに・・・

でも、こういうのも楽しいかな・・・なんて
「ここは、わざと、かぶっているのか、それとも・・・・・」と、見る人の想像をかきたてる!!みたいな
ブログに書いてしまっては、バレバレですが、
アンティークキルトなどをみても、「ここはどうして、こうなってるのか?」と思うところもあるキルトもあって、
何十年か後、もしかしたら、誰かが気が付いて、同じような事を言ってくれると楽しいかもなんて、思うと、
無理にやり直さなくてもね・・・と思います。
さて、ボーダーはどうしましょうか??
そして、25枚のブロックを縫うと、
ミシンもご苦労様~ってことになっています↓
左 掃除前 右 掃除後
私は、ピーシングにコットン糸を使うので、余計にほこりがたまりやすいと思うのですが、
↑こんな感じになってしまいます。
ブラシや、掃除機を使って、掃除します。
針板をはずして、お釜(ボビンケースが入っている部分)を外して、ブラシで、ホコリをかきだします。
それでも十分だと思うのですが、私は一応掃除機も軽くかけることもあります。(これは、慣れていない人は、やめておいた方が良いかも・・)
エアスプレーは、ホコリをミシンの中に押し込んでしまう事もあるので、使わない方が良い(素人は)と聞いたことがあるので、それ以来使っていません。
最低限のメンテナンスですが、↑こんなにほこりがたまっている状態で使っていたら、
上手く縫える気がしないですよね~。(なかには、ツワモノもいて、ミシンを買って一度も掃除してないと・・仰る人がいらっしゃいますが、ミシンが悲鳴を上げているかも
)
本格的にミシンの調子が悪くなる前に、簡単なミシンなお掃除、ぜひしてあげてください~。
ただし、やり過ぎも禁物です。(たまに、やり過ぎて、分解までしちゃうような・・・・それはプロに任せた方が、良いと思います。)
こうした、ミシンを大切に使うのに、必要なことも、キチンとお伝えしています。
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例えば、フリモだけならいたい、ここだけわからないから、習いたいでもOK!!
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定規の使い方、パターンの読み方、用語の解説なども一から丁寧にいたします。
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