奠供山からあかのうら(和歌浦)を望みます


山部赤人は
この景色を見て
詠んだのでしょうね

若の浦に
潮満ち来れば
潟をなみ
葦辺をさして
鶴鳴き渡る

明治後期から大正時代の
和歌浦はコチラのような眺め

不老橋は現在のものより長く?見えます


奠供山へは
玉津島神社の境内の右手の
登山道から






エレベーター🛗があったようで
びっくり‼️



コチラ↓
2020年に
おけいこ…と思って書いたものを、
師匠のT先生が額に入れてくれました


先生ありがとうございます✨