やっと仕事が終わりました

今日も忙しかった…サクサク針だけ刺していける日はそんなに疲れないのだけど、今日は具合が悪くなった人にずっと振り回されて疲れました
大体こういう面倒な出来事が起こる日は、前日眠れなくなるのです
布団に入る前は凄く眠くて、一旦眠ったのに直ぐ目が覚めてしまって、そこからは「むずむず脚症候群」も気になって眠れない(疲れているはずなのに…)。
そういう時は持っている眠剤を小さく砕いて飲むのです。(1錠飲むと効きすぎるので)
無理矢理、眠剤の力で眠りましたがやはり今日はかなり厄介なことに巻き込まれ、ヘトヘトです。
ここ10年位いつもそうなんです…眠れない時は何か起こる
でも気が付いたのが最近というだけで、思い返せば昔から不思議なことは沢山ありました。
昔は御付き合いしている人と別れる直前に物が壊れる
修学旅行で長崎のビードロ?を自分と彼のお揃いで買ったのです。
家について自分のビードロをひと吹きしたら、割れました
その彼にはお土産を渡す日に喧嘩になってそのまま別れました(お土産渡せなかった)。
20代の頃は電話で彼と喧嘩になり、その時持っていたカバンの持ち手が取れました
その彼ともそのままお別れしました
数年前に仕事中に担当している人が目の前で真っ青になって倒れる映像が頭の中に急に出てきたんです。
その数分後に本当にその人が真っ青になって倒れました
10代の頃は年中金縛りにあってました。
ある時は壁の中から手が出てきて引っ張られたり…白い服を着た女の人が横に座って私の身体を撫でながら「もう寝た~?」と聞かれたり
中学生の時に「〇〇〇〇さん」(←正式名称書くのも怖いから伏せますが小銭を使うあれです)が流行って、毎日放課後にやっていたら取り憑かれたのか、顔(目が真黒で水鏡に写したような顔)が見えるようになってしまったこともあります。
その時は親戚のおばちゃんで霊感の強い人が居るのですが、毎日そこに通ってお経を上げたら見えなくなりました
高校の頃は幽体離脱したことがあります。(あっふたごじゃないですよ
)
部活の合宿所で仮眠をとっていたらまた金縛り。
怖くて目を閉じていたのですが、身体の横を風がサーッと通り抜けるのです。
恐る恐る目を開けたら目の前に天井が
直ぐに目を閉じて元に戻りたいと念じたら金縛りが解けて元に戻ってました。
ただ暫くの間は室内なのに、天井で風がゴーっと音をたてて渦巻いていました。
夢を見ていたのかな?夢であって欲しい…そもそも怖いのは苦手なのでそういうの全部勘弁して欲しいと思ってます。
最近はほぼ金縛りにはあいません。
金縛りは頭が目覚めていて、身体が疲れている時に動かしたいと思っても動かない状態だから、霊的なものではないよ…という話も知っています。
でもだとしたら、今の方がよっぽど疲れているんだけどな
信じるか信じないかは………