こんにちは!

 

今年に入ってから、新型コロナワクチンによる身体への悪影響が

 

世界各国で目に見える形で出てきています。

 

少しずつ、真実に気づく人が増えているのもわかります。

 

ですが、マスメディアは新型コロナワクチンによる人口削減および

 

人体のWifi化を推進したいグローバリストらによって運営されているため

 

主要なTVニュース、新聞、ラジオには、彼らに都合の悪い情報は出てきません。

 

 

彼らが運営するGoogleでは真実の検索はできませんし、

 

他の検索エンジンで同じ言葉で検索すると、結果がかなり違っていることに気がつくでしょう。

 

Googleはほんとに検閲がひどいですね。

 

Facebookでは、真実を投稿しても「フェイクニュース」とAIに断定され、

 

自動的に他者の目に触れないようにされてしまいます。

 

 

また、Yahooニュース、MSNニュースなどで表示されるニュースはグローバリストらの

 

嘘で固めた内容、人々の思考をネガティブなほうに集中させるニュースで

 

あふれかえっています。

 

見ると気持ち悪くなってくるので、私は見ないようにしています。笑

 

こういった企業が提供するフリーのメールアドレスを使用している場合、

 

メール内容もすべて検閲されており、彼らのAIによって管理されています。

 

なので、私達は状況を理解し、賢くインターネットのサービスを利用する必要があります。

 

 

さて、多くの人がご存じのテンペニー博士のご意見を今日はまとめてみます。

 

花火 花火 花火 花火 花火

 

◆シェリ・テンペニー博士:


1986年生まれで、医師、教育者、コンサルタント、研究者として本を出版、

多くの講演も行う、現在もっとも世界で注目されている反ワクチン派の研究者です。


アメリカ、クリーブランドの彼女自身のメディカルセンターでは国内50州および

17か国からの患者を受け入れ、薬剤使用をやめて統合的な医療によって健康を

取り戻すというセラピーを他の医師や看護師、専門家とともに実践しています。


幼少期には、両親の考えでワクチンは一切打たず、

年齢に応じて水疱瘡、はしか、おたふく風邪、風疹のすべてに罹ることで体の免疫力が上がり、

 

63歳になるまで病気知らずで健康に過ごしてきたそうです。


*    *    *


アメリカでの新型コロナワクチン接種開始後、

たった1か月で4万件以上の副作用、

3100件のアナフィラキシーショック、

5000件以上の神経性リアクションが報告されていますが、

 

このようなことは過去のいかなる製品でも起こったことはなく

異常事態だとテンペニーさんは言っています。


ファイザーのワクチンを例にとると、

過去にアメリカで認可された72の一般的なワクチンがありますが、その中には、

新型コロナワクチンのようなmRNA(メッセンジャーRNAワクチン)

1つたりとも存在しません。


はしかやポリオのワクチンも、RNAワクチンですが、これらに含まれるウィルスは

ワクチン内で完全に原型を保っており、ウィルスを包み込むもっとも外側の

たんぱく質全体に対して体が抗体を作り出します。

そして、はしかに罹った時にはウィルス全体を抗体が包み込んで

不活性化してしまいます。


*    *    *


一方、新型コロナワクチンの場合は、

ウィルスの”スパイクたんぱく質”の遺伝情報mRNA(スパイクたんぱく質形成指示体)のみ

を抽出したものです。これを体内に摂取すると

non neutralizing antibodies(非中和抗体)が作り出されます。


この非中和抗体によって、

Antibody Dependent Enhancement
(ADE=抗体依存性感染増強)


ということが起き、体内でmRNAがコピーされて際限なく増えると同時に、

 

これに対して抗体も際限なく増えていきます。


mRNAワクチンは、独特の3つのメカニズムを持っています。


★まず、ワクチン内のmRNAが体内の細胞内に入ると、

 

元々そこにあったDNAにもじわじわと影響を与えていくメカニズムで、

 

これは「トロイの木馬メカニズム」と呼ばれています。


★2つめは、体内で出来た非中和抗体の一部(Y字をした抗体の根っこの部分)が

肺の細胞にくっつき、 Diffuse Alveolar Damage(びまん性肺胞損傷)を

起こすというメカニズムです。

これにより、肺の細胞が酸素を取り入れることが困難になります。




★3つめは、非中和抗体が、体内の元気なマクロファージを攻撃しうるということです。


マクロファージには2種あり、

 

1つは白血球のようなタイプ(タイプ2)で、

 

ひっきりなしに体内に入ってくる細菌やウィルスを包み込んで

 

きれいに掃除してしまいます。


もうひとつのタイプ1は、Pro-inflammatory(炎症誘発性)で、

 

サイトカインストームを起こし細菌やウィルスを殺します。


その残骸をきれいに掃除するのがタイプ2マクロファージというわけです。


*    *    *


ところが問題は、mRNAワクチンによって体内に増えた非中和抗体が、

 

タイプ2のマクロファージにくっついて不活性化してしまうということです。


mRNAワクチンを打たれた試験動物のほとんどが

肺のダメージで死んでしまいました。


調べてみると、肺にはタイプ1の炎症誘発性マクロファージが異常に多く、

 

炎症を抑えて掃除をするタイプ2マクロファージはゼロだったそうです・・・。


以上のことから、テンペニー医師は

mRNAワクチンを打つ人が増えるにつれてアナフィラキシーショック(ワクチンの原料に

対する過剰アレルギー反応)だけでなく、

今後さまざまな自己免疫疾患、心臓の病気、赤血球が破壊される病気など

によって亡くなる人が増える可能性があると考えています。


※このインタビューを参考にさせて
いただきました。
https://www.bitchute.com/video/Dccv1kgGBBLl/

 

 

ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ

 

 

フルボ酸、フミン酸複合体、リーフソース

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