(※Wikiペディアより)

ポール・エリス・マリック(1958 年 3 月 26 日生まれ)

医師で元医学教授であり、2022 年 1 月に辞任するまで、

バージニア州ノーフォークのイースタン バージニア医科大学で肺疾患

および集中治療医学部門の主任を務めていました。

また、センタラ・ノーフォーク総合病院の救命救急医でもありました。

彼の研究対象には、敗血症と組織酸素化が含まれます。

マリクは、敗血症を予防するための現在では信用されていない治療法である

「マリク プロトコル」(「HAT」プロトコルとも呼ばれる) を開発しました。

 

 

米国メイン州での行われたオンライン州議会で、

ポール・マリック博士が証言した内容です。

 

・接種回数が多いほど感染しやすい。
・3ヶ月で42000件の重大な有害事象が報告された。(ファイザーの公開文書)

・8%の接種者に深刻な有害事象が出た。

(米国だと1800万人。ワクチン開始後の最初の3か月で8%)
・生殖能力低下させるため、西洋諸国では20~30%ほど出生率が低下している。

 

 

 

 

 

全動画は以下でご覧ください。(2分42秒)

 

 

 

 

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