☆☆10月4日は陶器の日☆☆
みなさんこんにちわ!!!水戸本店のナメカワですo(〃^▽^〃)o
ここ最近、朝晩のだいぶ寒くなってきましたね(´_`。)![]()
あの暑かった夏はどこへやら。。。確実に秋へと季節が変わっていってますね
秋と言えば食欲の秋
メイプルファームでは、そんな季節の食べ物をおいしく彩る器のイベントを開催中です
その名も。。。。
\陶器の日/

来月10月4日は陶器の日です★
ところでみなさんは陶器の日ってご存知ですか?古来日本では、陶器の事を「陶瓷(とうし)」と呼んでいました。そこで、陶器=10、瓷=4で10月4日が陶器の日となりました。秋の陶器を揃えて、秋の味覚を楽しみませんか?
まずは、
こちらは笠間焼の作家さん、古川鉄彌さんの作品です。
左より、筒湯呑 桜・紅葉・色縞・青海波各¥2500+税
粘りの強く、細かい粒子の粘土で作られた陶器たちは、丈夫で汚れに強く、使うごとに味わいの出る器です
秋の華やかさがしっかりと伝わってきますね(=⌒▽⌒=)
続いては、、、

桜組湯呑(画面左上) ¥3000+税
桜フリーカップ(画面右上) ¥1800+税
こちらは今年から取扱いの始まった益子焼きの作家さん、横山裕一さん。
ずっしりとした重量のある土色に、鮮やかな桜が施されています(・∀・)益子の土は耐火性が強い反面、割れやすいためやや厚手に作られます。それがかえって、どっしりと手になじむぬくもりを生み出します(=⌒▽⌒=)そしてそして、、、、、
\波佐見焼/

~北欧の彩~ 色彩リーフ ¥2000+税
波佐見焼は、長崎県の県境に位置する波佐見町で作られている焼き物です。江戸時代初期より400年以上絶えることなく焼き物が作られて来ました。その長い歴史の中で、その時代の人日の生活に合わせて、変化し、改良されてきた波佐見焼きは、私たちの生活を彩る日常雑器として親しまれています(*^ー^)ノ
いかがでしたか?この他にも、有田焼や九谷焼など、伝統的な焼き物の数々をご用意しております。
秋を楽しめる器達のなかから、お気に入りをみつけてください(*゜▽゜ノノ゛☆
メイプルファーム本店
水戸市米沢町325-1
029-304-2900
10:30~19:30 定休日/水曜
