深夜にLINEやメールを誰かにして『失敗
したなぁ
』と思ったことはないだろ
うか?
以前は、深夜の仕事帰りに溜まっていた
LINEやメールのメッセージに、返事をする
のが日課だった。
(必ず何人かから毎日来ている📩)
文章はカジュアルでも、私の中では仕事の
延長上で返してるようなもの。
『勘弁してよ~
今日1日、仕事で何通
メール返した?軽く100通以上はメール
読んだよね?(-_-;)』
(事務職ではないのに...
)
なんて思いながら、メッセージをする。
全然楽しくないのだ。
ただただ『早く返事しなくちゃ!!(>_<)
』
という焦りみたいなものがあった。
LINEやチャット機能があるアプリだと
タイムリーに会話してくる人もいるので、
さらに文を打たなくてはいけない📱
これほど面倒なことはない
今、考えるとホント酷い状況だったなと
思う
人と会話が楽しめないって何!?
それに会社帰りでも、上司や同僚からも
仕事についてのメッセージが来る時もあり
、私にとっては完全にキャパオーバーだっ
た
(業務時間外なんですけどー!💢)
そんなこんなの状況でも、せっかく頑張っ
て返事をしていたのに、ある日友達に言わ
れたショックな一言がある。
『○○ちゃんのメッセージ、
若干、鬱入ってるみたいで
怖いわ』
と...。


友達に言われるまで、全く気が付かなか
った

確かに、次の日の朝に読み返してみると、
仕事の愚痴が80%入っていたり、やたら
長文だったり、仕事のピリピリ感が文に
現れていたり(-_-;)
これヤバイ文章じゃん

完全に病んでるわ
いつもの自分じゃないキャラ出ちゃってる
と焦った
深夜に書く文章って危ない。ネガティブ
キャラが全開になる可能性もあるため、気を
付けた方がいい。
前置きとして、書こうと思った文が思った
より長くなってしまったので、今日は休憩
して、また次回書こうと思う。
(やっぱりまだ)
つづく・・・