昼間は天気が良かったけど夕方になると一気に気温が下がる山の天気。

ダウンジャケットに手袋して寒い中6時にキックオフサッカーボール

一学年下のGold男子チームとの親善試合。

25min.×3ゲーム。

デキる男子チームとのゲームはたとえ一つ下といえどもまじで気合入れていかないとどうなることやら。


かなり私は警戒していたのだけれども1st..ピリオドは今日はなんかいつも以上に女の子たちの動きがいいのとチームワークもいい感じ?個人のナイスプレーとナイスチームワークで優勢な感じに終わった。アップ


やはり年下には負けたくないという気持ちがあるのだろうか?女子パワープライドが見えた気がした。

2nd.ピリオドで我センターミッドフィルダーのボールが決まり1-0になった。サッカー


おもしろかったのはラフな体当たりのプレイが女子の方が多かったこと。背丈もそんなに変わらないし、これがまたU15やU16とかになると違ってくるのかもしれないけど。レフにはファウルはとられなかったが女の子の体をはったプレイに男の子達がブーイングするというなんともおかしな場面もあった。 


そして3rd.ピリオドになりおもしろい接戦でお互いに惜しいショットがあったりしたけれど男の子の反撃、男の意地を見せるかのごとく1点入れられ同点に。親善試合だからそのままゲーム終了で引き分けかと思いきやシュートアウトをやる模様にちょっと焦った。


娘は夏全体にシュートアウトの場面ではかなり苦い思いをしたのでそのことを振り返るとチャレンジして頑張って欲しいのと、年上の女の子たちに任せるというのも?とも思ったりした。←ちょっと逃げ腰ぎみ。


コーチがまずシュートアウトをやりたい人をプレーヤーに聞き半分くらいが手を挙げる。

その半分の中からコーチが選ぶ。選ばれた5人が緊張の中シュートアウトが始まる。


一人目が決め2人目がはずし、3人目が決め4人目の娘が決めた。

残るは5人目のシュートにかかっている。これをはずしたらアウトだ。


惜しくもはずし負けてしまったけど全体的に動きのいいゲーム内容だったし娘もかなりハッスルしてシュートアウトも見事なボールで決めたし良く頑張ったと思う。合格


男の子達も勝ったけど頑張った女の子達のプレイを

リスペクトしていると思う。


帰ってきてご飯を食べさせお風呂などをやっていたら軽く10時過ぎてるし~あせる時計


朝5時ごろにフィッシングに出かけ日焼けしてゲームぎりぎりに来た俺様何様ハズバンドは既に寝てるしふっ・・・


(面倒な)片付けとお弁当の用意が私を待ってるわ~。 DASH!DASH!DASH!












地元バンクーバーでカナディアンに人気があるスポーツIce hockey(アイスホッケー)


地元チームCanucks(カナックス)を応援している。そういえば日本の木村拓哉のドラマプライドではここバンクーバーにハルが来た事になってなかった!?


もちろんバンクーバー出身の俺様何様ハズバンドはCanucksホッケー観戦が好きである。


今日も夜の7時ごろからエドモントンとのゲームがありいつも真剣そのもの。待機して観戦中は話しかけても聞こえてない。耳友人宅に行ったりテレビでやってないとPubに行ったりとラジオで聞いたり。


本人も以前は友人達とチームに入ってアイスホッケーをやっていたのだがよくペナルティーボックスに入っていたなあ。 ふっ・・・


今日は勝ち試合だったし餃子を食べながらハッピーだが負けると機嫌が悪くて面倒だ。けっ


たまたま私がリビングルームに行って話しかける時に限って何故か相手チームにゴールされ

私はBad luck扱いされたりする訳である。(T▽T;)


とにかくスポーツのことになると燃えるわけで野球、ゴルフ、サッカー、ボクシング、スキー、アイスホッケー、ダイビングなど幅広く経験ある彼だがバスケだけはあまり好きじゃなかったらしい。


ファンは車にCanucksのスティッカーや旗をつけて走っているが昔俺様何様ハズバンドも私の車につけ私が1人で運転している時はちょっと恥ずかしかった。汗


今日は息子も末っ子もサッカーゲームサッカーボールがあり勝ち試合だった。合格


俺様何様ハズバンドは明日の朝5時起きで遠くに友人とまたフィッシングに行くのだそうだ。


夕方には娘のU13 gold boys teamと親善試合があるのでそれには間に合うように帰ってくるのだそうだが

好きにして下さい。 ふっ・・・













昔からチョコレート好きな私。チョコレート

食べたい~っ(≧▽≦)と思うとお気に入りのおいし~いチョコレートチョコレートじゃないのにたまたま家にあったまずいチョコレートチョコレートを我慢できず口にして後悔をし負けたと思う私。情けない。


家族は私がチョコレート中毒チョコレートなのを知っているからイベントの時など私の好きなチョコレートチョコレートをくれる。

と同時に私をかなり警戒し、忠告もしてくる。


絶対に人のチョコレートチョコレートは食べないでね。


ほほほ~何言ってるの?食べないわよ。食べるわけないでしょ?( ̄▽+ ̄*)


と言っておきながら気づくとチョコレートチョコレートたちは私のお腹の中へと消えていくのだった。

困るのは食べちゃったことに怒られるのではなく悲しそうに泣かれる事。


Why~? Why~? Why did you eat my chocolate~?


と責められる。


ちょっとだけ反省。←オイ。


あと私からだけじゃないと思うがチョコレートチョコレートを隠されること。

それを何気にふら~っと探している自分がいたりする。

で 結局見つからなく子供達に(我慢できず)聞くと


教えな~い。ブチブチ だって教えたらママ全部食べちゃうから~。


ごもっとも。


自分で買えばいいじゃんと思うかもしれませんがこれでも自粛してるわけで~。←オイ。


娘が先日そういえば私の残りのチョコレートチョコレート閉まっておいたんだ。


まだあるかなあと言いながら冷蔵庫を開けて


私に向かって一言。


おおおっあった~。まだちゃんとある~。

ママ食べなかったんだね~。

すご~い。合格

ママえらいね~。合格


なっ なんなの? ふっ・・・


私をなんだと思ってるの?(爆)