ドタバタカナダ奮闘記 去年10月からプロヴィンシャルチームの選抜サッカーボールが始まり、やっとファイナルの第6次選抜が終わりましたっ!


頑張るのはだけど、体調管理や食事のケア、送り迎えやボランティアなど親もかなり関わっていることなので、やっと終わったことが嬉しい。泣

終わってしまえば長かったのか、短かったのか。

終わったといっても今年の選抜がというだけで、まだここから

スタートするという感じです。


でもU13から始まる時にチームに入れると、来年からは

ファイナルの選抜に参加すればいいらしいのです。OK


今年のU14は18人中、8人も入れ替わったとこのこと。


怪我や風邪で休む子も多い中、娘も最後の方で、腿の付け根の筋肉を痛めながらも、なんとかファイナルまで残りました。


U13男子チームも同じ時間帯で、そこで偶然出会ったのが俺様何様ハズバンドがコーチングクラスで知り合った同じ地元の日本人のお父さん。


私は初めてお会いしたのでまだよく知らないのですが、息子さんもファイナルまで残ったのですね。☆


男の子3人いてそれぞれサッカーをやっていて、自称サッカー

ファミリーサッカーボールだそうです。サッカーをやっている日本人に会えることは嬉しいです。☆


元Jリーガー(現ホワイトキャップス)平野選手にも、お話して

レッスンもしてもらったそうです☆ファイナルには息子さんだけがアジア人だと言ってました。日本


残念ながら、女子でサッカーをやっている日本人にもなかなか

出会いません。ううっ...


過去6年で2人くらいだったような。1人はカナダ東部トロントに

引っ越してしまったし・・・。


やはり一般的にピアノやバレエ、フィギアスケート、アート系などが多いですね。



普段のゲームでのポジションは決まっていて、はフォワードとミッドフィルダーでしたが、今回の選抜ではコーチがなぜか、レフトディフェンスに置いてました。


がディフェンダータイプでないと、私たちも周りからも思われていたので、とても意外でした。


U11くらいまでは交代制でいろんなポジションをやりましが、近年ではディフェンスをプレイしたのは数あるゲームの中、2、3回くらいです。


1日4時間寒い中、よくがんばったと思います。合格

ファイナルには34人残り、プレーヤー16人とゴールキーパーが2人の計18人が最終的に選ばれるそうです。


ファイナルで約半分カットされるわけです・・・。( ̄□ ̄;)


娘に選ばれても、選ばれなくても出来ることはやったからOKと言いました。もし選ばれなかったら、本人はかなり落胆するかもしれないけど、その時はしっかりサポートできるママでいようと思います。


なんか気疲れしてしまい、WBCを見ていたのに8イニング辺りで、うとうとしてしまい(@ ̄ρ ̄@)zzzzラストを見逃してしまいました。汗WBC盛り上がっていますね~。( ̄▽+ ̄*)