パーティーから帰ってきてまた出やすいように、
ドライブウェイにバックから入れて駐車しようとうした俺様何様ハズバンド。←普段は前からそのまま突っ込む。
雪かきをしていないので、慎重にミラーを見ながらバックしていく。
パーティーに行く時も、ドライブウェイから出るのが大変だった。(爆)
前記事でアップしたようにカーレースのスタートの如く試みるが、深い雪に通じるわけなく、何度も行ったり来たりしてやっと出れたのであった。←降りて臨時お手製シャベル握れ~。![]()
行きに残した跡のお陰で? まあ順調に普通にバックしていってる。
もう止める?というところで私がふと思いついた事を言った時、
俺様何様ハズバンドは車を一回止めた。
そしてその会話が終わったと思って、また車を動かしてバックしたと思ったら、思いっきりバーンと言う音と共に体に衝撃がっ!
へ?
何事?
まさか? ( ゚ ▽ ゚ ;)
バックして俺様何様ハズバンドには見えてなかった?駐車してある私の車に
思いっきりぶつけたのだ。
↑少なくとも私にはそう感じた。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
ええ!駐車してある私のミニバンにっ!
全くもって何事? ショックでショックな私。 ![]()
なんてマヌケな状況。
なんていうあり様?![]()
降りて見ると
俺様何様ハズバンドの車と私の車のバンパー同士が完璧向かい合ってぶつかっていた。 どこかの駐車場で他人との車とでなく、自宅の敷地内でお互いの車にぶつけてるしっ!
もうはあ?
って感じで 、俺様何様ハズバンドに対して出てくる言葉が
Did you hit my car?
You hit my carrrrrrrrr!
それをリピートする私であった・・・
いつも自分は運転が出来る男
と豪語している俺様何様ハズバンド。 たった今起きたようなアクシデントは俺様にはあり得ない事。
そんなマヌケな事は私みたいなドライバーがやることだと。
まさに何様実証した
俺様何様ハズバンド!
が
似た者夫婦とは私たちのこと?
というエピソードがある訳で・・・←最悪。
終盤につづく~。
P.S. ちなみにスノーチェーンは壊れたばかりです。

