今度は北京の旅行サイト
を作りました。
中国の食事は本当に美味しいんです。
ワタシは、四川料理よりも、もっと辛い湖南料理と
雲南料理が大好き。
そうそう、雲南料理って、外人向けの超有名店は
コースのみなんですよね。
メニューを見て帰られないように気をつけているのかも。
中国人向けの雲南料理屋に行くと、別なメニューがあるんですよね。
6ページぐらいにわたって、○○(漢字2字)がずらりとね!
アレを見ると、子供時代に、それ系の図鑑を見て
どうしても、さわれなかったのを思い出します。
やっぱり、この歳になっても、さわるのはムリでしたね。
前に行った雲南料理屋は、それが別冊でなく、
本メニューの頭に入っていたんです。
それを見て、中国人の女の子がキャッと
カワイイ悲鳴をあげました。
中国人でさえ、やっぱりああいうのはゲテモノなんですよね。
ってか、その子はフグぐらいでも、ダメでしたけどね。
(中国では川で取れるフグの味噌煮が有名な地方があります)
これで分かりましたね。そう、答えは昆虫です。
コースの場合、昆虫は12皿中1皿だけですからご安心を(笑)
中国の食事は本当に美味しいんです。
ワタシは、四川料理よりも、もっと辛い湖南料理と
雲南料理が大好き。
そうそう、雲南料理って、外人向けの超有名店は
コースのみなんですよね。
メニューを見て帰られないように気をつけているのかも。
中国人向けの雲南料理屋に行くと、別なメニューがあるんですよね。
6ページぐらいにわたって、○○(漢字2字)がずらりとね!
アレを見ると、子供時代に、それ系の図鑑を見て
どうしても、さわれなかったのを思い出します。
やっぱり、この歳になっても、さわるのはムリでしたね。
前に行った雲南料理屋は、それが別冊でなく、
本メニューの頭に入っていたんです。
それを見て、中国人の女の子がキャッと
カワイイ悲鳴をあげました。
中国人でさえ、やっぱりああいうのはゲテモノなんですよね。
ってか、その子はフグぐらいでも、ダメでしたけどね。
(中国では川で取れるフグの味噌煮が有名な地方があります)
これで分かりましたね。そう、答えは昆虫です。
コースの場合、昆虫は12皿中1皿だけですからご安心を(笑)