久しぶりのブログ更新です。
2月は丸々サボってすみません……。
実は今、高校のテスト真っ只中です(笑)
まぁ、現実逃避ってやつですね……。
それはさておき、
私は今日、テスト勉強の気晴らしついでに
ずっと見に行きたかった
「劇場版ソードアート・オンライン オーディナル・スケール」を鑑賞してきました。

第一弾キービジュアル
原作小説のイラストを担当しているabecさんによる書き下ろし。
きっと原作小説を買った人の中には、この絵に惹かれて、という方も多いでしょう。
それくらい、第一巻の表紙は魅力的で綺麗なものだった。

第二弾キービジュアル
同アニメのキャラクターデザインを務める足立慎吾さんによる書き下ろし。
主人公・キリトとヒロイン・アスナの姿をSAOらしく描いている。

第三弾キービジュアル
これもまた足立さんによる書き下ろし。
アニメで活躍してきたキャラクターたちが勢揃い。

第四弾キービジュアル
《オーディナル・スケール》の歌姫 ユナ
《オーディナル・スケール》ランキングナンバー「2」エイジ
《オーグマー》開発者 重村教授が初登場したキービジュアル。
実は、個人的には一番好きなキービジュアルです。
理由? それは簡単。
ユナちゃん可愛い、エイジカッコよすぎ、キリト昔のカッコだ!! っことです(笑)
まぁ、一番はエイジですね。
そして、メインビジュアルがこちら。

振り向いてどこか遠くを見るアスナと、
剣を抜いて凛々しく立つキリト。
そして、
「これはゲーム、そう思っていた―」
この言葉が、SAOという作品の世界を構築していると言っても過言ではないと、
私は勝手ながらに思っています。
かつて、マザーズ・ロザリオ編にてリズベットが言っていた、
キリトが本気になる《とき》。
それは、
仮想世界が現実となったとき。
ソードアート・オンラインでは、
そこでの《死》が《現実世界》での《死》を意味し、
アルヴヘイム・オンラインでは、
《現実世界》でも《仮想世界》でも囚われの身となったアスナを救うために戦い、
ガンゲイル・オンラインでは、
SAOと同じように《死》と隣合わせのプレーヤーと、シノンを救うため。
どれも、その戦いが、
《仮想世界》から《現実世界》へと影響するとき。
だからこその、
これはゲーム、そう思っていたという言葉があるのではないでしょうか。
と、前置きはここまでにします。
次からは思いっきりネタバレとやらをしますので、
嫌な方は見ないように。
2月は丸々サボってすみません……。
実は今、高校のテスト真っ只中です(笑)
まぁ、現実逃避ってやつですね……。
それはさておき、
私は今日、テスト勉強の気晴らしついでに
ずっと見に行きたかった
「劇場版ソードアート・オンライン オーディナル・スケール」を鑑賞してきました。

第一弾キービジュアル
原作小説のイラストを担当しているabecさんによる書き下ろし。
きっと原作小説を買った人の中には、この絵に惹かれて、という方も多いでしょう。
それくらい、第一巻の表紙は魅力的で綺麗なものだった。

第二弾キービジュアル
同アニメのキャラクターデザインを務める足立慎吾さんによる書き下ろし。
主人公・キリトとヒロイン・アスナの姿をSAOらしく描いている。

第三弾キービジュアル
これもまた足立さんによる書き下ろし。
アニメで活躍してきたキャラクターたちが勢揃い。

第四弾キービジュアル
《オーディナル・スケール》の歌姫 ユナ
《オーディナル・スケール》ランキングナンバー「2」エイジ
《オーグマー》開発者 重村教授が初登場したキービジュアル。
実は、個人的には一番好きなキービジュアルです。
理由? それは簡単。
ユナちゃん可愛い、エイジカッコよすぎ、キリト昔のカッコだ!! っことです(笑)
まぁ、一番はエイジですね。
そして、メインビジュアルがこちら。

振り向いてどこか遠くを見るアスナと、
剣を抜いて凛々しく立つキリト。
そして、
「これはゲーム、そう思っていた―」
この言葉が、SAOという作品の世界を構築していると言っても過言ではないと、
私は勝手ながらに思っています。
かつて、マザーズ・ロザリオ編にてリズベットが言っていた、
キリトが本気になる《とき》。
それは、
仮想世界が現実となったとき。
ソードアート・オンラインでは、
そこでの《死》が《現実世界》での《死》を意味し、
アルヴヘイム・オンラインでは、
《現実世界》でも《仮想世界》でも囚われの身となったアスナを救うために戦い、
ガンゲイル・オンラインでは、
SAOと同じように《死》と隣合わせのプレーヤーと、シノンを救うため。
どれも、その戦いが、
《仮想世界》から《現実世界》へと影響するとき。
だからこその、
これはゲーム、そう思っていたという言葉があるのではないでしょうか。
と、前置きはここまでにします。
次からは思いっきりネタバレとやらをしますので、
嫌な方は見ないように。